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Christieさん
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Christieさんの最新日記

2009年6月10日 (水)

お引越し



こんばんは。今日はブログ引越しのお知らせです。

私がMHFを辞めてから半年以上が経ちますし、現運営の方針(装備にしろシステムにしろ何でも追加課金しなければ楽しめない体制)を見る限り復帰の見込みは完全にありません、よってここに身を留める意味がなくなってしまいました。

ダレットブログ自体の機能ももの足りませんし、これからは古巣「ウェ○リブログ」に戻り、細々と自分が本当に楽しいと思うことについて雑記を綴って行きたいと思います。

ちなみにここ
http://burningrangers.at.webry.info/

URLは某ゲームのレンジャー部隊だった頃の名残ですね( ´ω`)

そうそう、ここでの記事更新をしなくなるだけで、フレンドの皆さんへのコメントとかは今までどおり続けようと思いますので、勝手に殺さないで下さい。そこッ!お線香とか出さなくていいから!!私生きてる~(´;ω;`)ブワッ

ということで、よろしくお願いしますm(_ _)m
検索タグ: お引越し MHFオワタ 古巣
(更新 2009年6月10日 (水) 01時44分) / 4 コメント

2009年5月28日 (木)

新型機ロールアウト



現在、北東北地域の一部(我が家のこと)で大きな問題となっている


『なぜ水着は○で下着は×なのか?』


という件についてですが、多くの書物・物件(何の?)を漁り、実地調査(だから何の!?)を重ねることで、ようやくその原因が


『「ご利益」や「ありがたみ」の有無』


によるものと判明しました。中高生のみんな、夏休みの自由研究に使ってもいいのよ(爆


まあ、どうでもいい前振りはこのくらいにして、ACFAにて、またもや新型機がロールアウトしましたのでご紹介です。


機体名:Belphegor(ベルフェゴール)

前回、GIF動画のモデルになってもらったミッドナイトパープルの機体ですね。

私のメイン機体「クルシエイト」は天使をモチーフにデザインされていますが、逆にこのベルフェゴールは悪魔をモチーフにしてみました。

特筆すべきは背中の大型ウィングバインダー。実は、これは双発型ハイレーザーキャノン「ACRUX」で、使用時には肩越しに前方に倒れ、左右に展開することで砲身が現れます(画像2参照)。

片側2門、計4門の砲から放たれる高出力レーザーは、一撃必殺の火力を誇るまさに本機の象徴です。

その他、対AC用ライフル、8連装高機動ミサイルを装備し、戦闘距離を選びません。

実戦でのテスト結果も良好。自慢のレーザーキャノンは不利な戦局を一撃で覆すほどの威力があります(1対1では片方のキャノンをパージして身軽になった方が良いみたい)。

おっと!機体構成は秘密だぜ。べ、別に書くのが面倒とかじゃないんだからね!(後で設定共々作成しておきます;;


さて、次は改修が終わった新生「クルシエイト」の出番かな?そうそう、スナイパー機も新しく作ったんだっけ。なんだかんだでカラーリングやエンブレム作りに時間が………。

とまあ、こんな感じで悠々自適にACライフを満喫しております。デルタさんが絵をお描きになるように、私はACを組んだり、動かしたりするのが趣味なんでしょうね♪根っからのAC好きのようです。

それでは今日はこのあたりで^^ノシ
検索タグ: ACFA フロム脳 アセン
(更新 2009年5月28日 (木) 00時11分) / 15 コメント

2009年5月25日 (月)

テスト



忍法「GIF動画を作る術」(忍法でもなんでもない
検索タグ: gif ACFA
(更新 2009年5月25日 (月) 01時29分) / 6 コメント

2009年5月22日 (金)

自問自答の日々再び



う~~~~~む・・・・・

何で水着は○で下着は×なんだろう(万死

( ゜Д゜)ハッ!生地か?生地なのか?生地かーーーッ!?(落ち着け



ハイ、どうでもいい問題はこのくらいにしておいて、ホントに悩んでいるのはいつものACFAの機体構築についてなのですよ。私は根っからのアーキテクト気質のようです^^;

さて、最近はオンラインでの複数プレイヤーによるマルチプレイ(4対4等)をする機会も増え、それを踏まえた機体構築をしてきたつもりです。

私の現愛機Cruciateもマルチプレイを前提とした1機です。このような状況では、自慢のステルス性能も役に立ち、物陰に潜んだり、味方機と交戦中の敵機をインターセプト(闇討ち)したり、することが容易な状況を作り出します。

ただし、これはあくまで複数対複数を想定した戦術であり、1対1では通用しませんでした。

先日友人が遊びに来まして、


「久しぶりに対戦やろう!」


と言うものですから、私も喜んで応じたわけです。………が、結果は惨敗。もう完膚なきまでに叩きのめされました。

理由は、1対1だと私だけを常に視界に捉えるように動けば良いため、こちらのステルス機能がほとんど意味を成さないこと。このため、単純に「装甲の薄い突撃機」という、こちらの矛盾した性能のみが露呈してしまうわけです。


【対突撃機】

この場合は、交差戦と頭上取りからのトップアタックを駆使(これらにはステルスが有効に機能)することで何とか渡り合える場合があります。

しかし、それでも純粋な突撃機と比べると装甲の厚さは歴然、辛勝がやっとです。


【対狙撃機】

いわゆる「引き機」が相手の場合。これにはなす術がありませんでしたorz

相手はとにかくバックブースト、サイドブーストを駆使し後ろに下がって距離を空け長距離兵器で狙い撃つスタイルですから、必然的に視界も広くなり、こちらは常にロックされている状態。もちろんこちらからの攻撃は射程圏外なので届きません。

このため、こちらとしてはとにかく距離を詰めなければなりませんが、前に出たところ(直進したところ)を撃ち抜かれてしまいます。もともと装甲の薄いCruciateには辛すぎる;;

フィールドには限りがありますから、上手く端に追い詰めて接近戦に持ち込んだとしても、こういった引き機は強烈なサイドブースターを搭載しているのが常ですから、有効射程内に入った瞬間、一瞬で視界外に飛び出され、振り出しに戻る。……ということになります。


このことから、またもや機体の再構築を余儀なくされてしまいました。こうなると完全に設計思想段階からの作り直しです。う~ん、AC奥が深い。

はてさて、どうしたものか………。

既に数パターンのプロトタイプを作成してみたものの、どうもしっくり来るものが見つからないなぁ。

元々軽いお脳を振って、もう少し煮詰めてみます。それでは^^ノシ
検索タグ: ACFA フロム脳 アセン 振り出しに戻る
(更新 2009年5月25日 (月) 01時13分) / 8 コメント

2009年5月20日 (水)

声出していこ~♪



こんばんは。昨日帰ってきてからパッタリと寝込んでしまったおかげで12時間睡眠(19:00~7:00)を敢行(?)したため、仕事も12時間勤務になってしまったChristieでございます(ぇ

いやぁ「疲れを取るには睡眠だ」とおっしゃる方は多いですが、さすがに12時間も寝ると逆に気分悪い(;´ρ`)

「人間何事も中庸(中間)が良し」と言いますから、やり過ぎは禁物です。睡眠もそうですが、勉強も、仕事も、運動も、無理をしない程度が一番です。

え?戦場は!?馬鹿野郎!戦場で中庸なんて言ってたら死ぬぞ!!あそこだけは全力全開で行けヾ(*`Д´*)ノ"彡☆


ということで、私は今戦場にいます。戦場というパーティ会場にいます(ぇ

まあ、ACFAのネットワークプレイのことなんですけどね。

ACFAはネット上でのチャットが英文によるインスタントメッセージでしか交わせないので


(入室時)
「Hello(こんにちは)」

(プレイ開始)
「Let's Start(さあ、始めましょう)」
「Ok(了解)」

(プレイ終了)
「Goodgame(いい試合でした)」

(退出時)
「Thank you(ありがとう)」
「Bye(さようなら)」


こんな風に全て定型になってしまうんですよね(括弧内は和訳)。意外と意思の疎通は不自由なくできるものの、盛り上がりに欠けますし、何よりお友達ができません(ココ重要

よって、ACFAはボイスチャット完全対応ということなので、遅ればせながら我が家もボイチャを導入しました(ぉ

まずは何はなくともヘッドセット。これがないとね!近くの家電屋さんから安価なバッ○ァロー製USBヘッドセットを購入。PS3の「周辺機器」設定で認識させ、いざACFAネットへ!!

最初は不安だったので、パートナーシップ(2人協力)モードで「ボイチャテスト部屋」を建てて、ヘッドセットの性能チェックをすることにしました(バッ○ァロー製は評判が良くないのです)。

しばらくすると、どなたか親切な方がテストに参加してくれました^^


「あ、こんにちは。もしもし?私の声聞こえますか?」

「こんにちは。ええ、ちゃんと聞こえてますよ。」

「声のボリュームとか雑音はどうですか?」

「ええと、時々切れるみたいですね。雑音は気になりません。発言時に画面上の【VOICE】の青いランプが付いていないとマイクが声を拾っていないので、これを目安にするといいですよ。」

「ああ、これですね。あ~っ!あ~~~っ!!(←声出し)意図的に青ランプ付けてみましたが、結構大声じゃないと拾ってくれないようですね;;」

「あら?そうですか?こちらは電話で話す程度の声量ですが?」

「あら?もしかして………こちらはバッ○ァロー製の安いヘッドセットを使っているのですが、そちらはどこのメーカーのヘッドセットお使いですか?」

「ああ、こちらはロジクールのやつですね。ちょっと小さいのがネックですけど、それ以外は良いと思いますよ^^」

「なるほどなるほど。ロジクールですね。今度チェックしてみます。」

「さてと、せっかくですから実際のミッションでの通信も確認したいのですが……」

「もちろんいいですよ行きましょう^^」


【ラインアーク襲撃】

「まずはここで様子見です。どちらにいらっしゃいますか?」

「ここです。左後方にいますよ。」

「お、いたいた。機体を確認……って何ですか!その機体は~~~っ!?」

「いやぁ、簡単なミッションだから突撃しようと思って」

「しかしまあ、全身PA整派装置の塊な上にツインブレードとはビックリしましたよ^^;」

「では行きましょうか」

「了解」

(難なく敵勢力殲滅)

「流石にこの程度では肩慣らしにもなりませんねぇ。」

「まったくです。通信は良好ですね。もう少しミッションの難易度を上げてみましょう。」


【AFカブラカン撃破】

「では、一人では意外と面倒だったカブラカン撃破に行ってみましょう。お願いします。」

「了解しました。ちょっと機体を変更しますね。」

(ゲストさんの機体変更完了。出撃。)

「こちらフィールドに到着しました。これよりカブラカン撃破に向かい……(ゲストさん自機の横を華麗にオーバードブーストで通過)って速えぇ!!(゜Д゜;)出遅れた!こっちもOB点火!!」

(やっとカブラカンまで到着)

「カブラカン後部に回りこみま(カブラカン機動停止)」

「あ、正面からロケットで止めちゃいました^^;」

「な~に~っ!?(((゜Д゜;)))」

「対カブラカン用装備です^^」

「なるほど。ロケットの衝撃力ならあっという間ですもんね。」

(カブラカンから自律兵器多数射出)

「さて、ここからが本番ですね。」

「ですね。こいつら何機いるんでしたっけ?50機くらい?」

「さあ?正確には覚えていませんが、そのくらいはいるようですね。60以上かも?」(補足:後々調べてみたらカブラカンの自律兵器は66機でした)

「とりあえず片っ端から落とすのみ。空中戦を仕掛けます。」

「了解。こいつらは追うと逃げるのでエリアオーバーに注意を!」

「了解。」

(自律兵器70%程度撃破)

「早い早い♪これはシングルとは比べ物にならない殲滅速度ですね。」

「あはは^^あ、上空エリアオーバーギリギリのようです。高度を下げて地上におびき寄せましょう。」

「了解。こちらも降下します。」

(自律兵器殲滅完了)

「ラクチン♪ラクチン♪しかも難なくSランククリアとは!強力ミッションって素晴らしいですね^^」

「こちらは対カブラカン専用機体で出てますから、それもあるかもしれませんね。」

「ああ、ミッション専用機体ですね。私は在り合わせの機体でミッションに出ちゃうから、そういう専用機体も面白そうですね。」


【サイレント・アバランチ撃破】

「今日最後はこれにしましょう。これってHARDだと最後に敵ネクストが2機増援に来て面倒なんですよね;;」

「了解しました。また機体を変更して行きますね。」

(ゲストさんの機体変更完了。出撃。)

「こちらフィールドに到着。そうそう、ECM(妨害電波)が張られているんでしたね。レーダーは使い物にならない……か。とりあえず有視界戦闘で各個撃破といきましょう。」

「了解。」

(サイレント・アバランチ残2機)

「下のフロアはあらかた片付きましたね。目に見える機影はありません。」

「了解。こちらからも何も見えません。……ということは上か!?私軽ニなのでちょっと上のフロアを見てきます。」

「了解。」

「サイレント・アバランチ残2機発見。撃破しました。」

「増援ネクスト赤いきつね(スカーレットフォックス)と緑のたぬき(エメラルドラクーン)を確認。応戦します。」

「了解。どの辺りですか?」

「下の(フロアの)ほぼ中央です。」

「了解。爆発が見えました。援護に向かいます。」

(現場到着。対AC戦開始)

「緑のたぬきを補足。遅い遅い遅い遅い遅い!その程度の機動力で(以下略)……緑のたぬき撃破。残るは赤いきつねのみ(きつねのグレネード直撃)って、痛ってぇ~;;にゃろう!!」

「赤いきつね撃破しました。」

「あれ?もう!?ああ、そちらは四脚だったのですね~。バラバラに戦っていたので気が付きませんでした。」

「長距離砲撃型です。ちゃんと援護射撃してましたよ^^」

「支援ありがとうございます。おかげでかなり楽に立ち回れましたよ♪」


とまあ、こんな感じで3時間ほどミッションの合間に雑談や、ACの組み方について情報交換しながら楽しみました。

インスタントチャットとは雲泥の差ですね。戦場でノリノリになってきた時の臨場感が素晴らしい!祭だ祭り♪やっぱりこの手のゲームはこうやって楽しむのがイチバン^^

唯一のネックは、現在のACFAのボイチャプレイヤー自体が少ないことかな?ボイチャ部屋って建ってるのを見たことない;;

とはいえ、しばらくはACFAをボイチャで楽しめそうです。行く行くは「ボイチャ4vs4チームバトル部屋」なんて建てて遊びたいなぁ。断末魔オンラインになること請け合い。今のうちからカッコイイやられ方(断末魔のセリフ)考えておかなきゃ(そっち?

そうそう、ちなみにこの時頂いた情報を元に、ロジクール製のヘッドセットを購入しました。鼻息も拾っちゃうマイク感度スゲェ(((゜Д゜;)))
検索タグ: ボイスチャット ACFA 話し始める時の緊張感がヤバイ
(更新 2009年5月20日 (水) 01時06分) / 6 コメント




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