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不憫なセカンドにも少しは…。(あまりに難解な芸人達;;)
2007年12月6日 (木)
もう12月ですねぇ…。 ごぶさたしております、このブログを楽しみにしている人も、そうでない人も、お久しぶりでございます。 ほとんど月刊化したここの管理人でございます<(_ _)>
ヘラさんも出てきたがっているのですが、如何せん管理人が管理人なため、ご登場もままならないのがこのブログです^^;
(-ヘラさん待ちきれず出てくる) 「もう~、前口上はいいのよ。だいたい管理人はダラダラ前置きが長いのよ。数少ない読者は私の君臨する様を見に来てるんだから、さっさとしなさいよね。」
これは、ヘラさん、いつもお元気そうで何よりです。さぼりがちなブログを管理人にかわり支えてくださり、感謝してますよ。
「ほ、誉めたって、何も出ないんだからね。それにしても、この衣装どうにかならないのかしら。ピンクって、バカ丸出しっぽくて、教養なさそうよ;;悪趣味だったらありゃしない…。私の好みは、基本シックなの知ってるでしょ。」
いや、まあ、たまにはこういうのもいいじゃないですか。ヘラさんは何着ても似合いますし。
「あたり前田のクラッカーじゃない!私が着て、似合わないものなんてないのよ。管理人がどうしてもっていうなら、着ておいて上げるわよ。」
あの~、ヘラさん^^;昭和30年代のギャグ使っても、読んでくれている人わかりませんから…。だいたい白黒のテレビなんて知らない世代がたくさんいるわけですし…。
「わかってるわよ。私の教養の範囲の一端がちょっと垣間見えてしまっただけよ。あんかけの音次郎なんて、団塊の世代でもないと知らないんだから、わからない人は、知ってそうな年寄りにでもきいてよね。」
ヘラさん;;こんなローカルなブログ、そうそう炎上はしないでしょうけど、あんまり乱暴な発言は…;; (-管理人、苦し紛れに話を変える) え、ええっと…、今日は新しいお友達をご紹介します! 今回初登場の「みさきさん(仮)」です♪ 拍手でお迎えください~^^
みさき(仮)以下、<み>。ややこしいので、ヘラさん<へ>、管理人<管>ってことで^^
み「はじめまして、みさきと申します。ヘラさんと同じサーバーで、ひっそりと暮らしています^^どうかよろしくお願いします。」
管「みさきさんは、とっても控えめでおとなしい人ですが、ヘラさん仲良くしてあげてくださいね。」
へ「この子が、セカンドってわけね。管理人、衣装合わせちゃんとやったの?ピンクでかぶってるじゃないの…;;それに10月のキャラ作成でどうして今頃紹介なのよ。同じログインIDだから、会うことはないけどさ。」
み「管理人さんは、忙しいからしょうがないですよ。私が、ブログデビューなんてできるとは思ってませんでしたし。私は、嬉しいですよ。」
管「(どっかの誰かとは大違いだ…。)みさきちゃんは、いい子だ…(感涙)」
へ「この子、まだHR13じゃない!なんで、上鱗素材のとこまでこの衣装、強化してるのよ?さては、チー(以下略)」
管「だから、危ない発言はやめてくださいってば。これは単にアイテムボックスで素材を送っただけですから、アレとかコレとかじゃないですから。まちがってもBA○対象ではありませんよ。」
み「着の身、着のままじゃ、かわいそうだからって、管理人さんにいただきました。大事に着ています。それにHR13でも結構いろいろできて楽しいです。さすがに古龍などは無理ですけど^^;」
管「そういうことです。ヘラさん、まちがってもカプ○ンに、メールとか出さないでくださいよ。白だから、いいとはいえ、ああいうのは聴取に来たりすることもありますから。めんどうなんですよ。」
へ「私に来ないなら、いいじゃない。困るのは、管理人だし^^」
み「ヘラさんは、自由奔放で明るくていい方ですが、もう少し考えて行動なさるべきです。ブログにおける発言の重要性をお忘れになられていると思います(きっぱり)。」
へ「私を縛るものは、何もないの。私は私自身にさえ束縛させないの。多少は、言い過ぎることはあっても、それは愛情ゆえよ。お子様にはわからないでしょうけど。」
管「(思わぬ展開だなぁ^^;このまま、ヤマなしオチなしイミなしなんて許されないだろうなぁ…)むむむ…。」
み「(管理人さんが困っている。私が助けてあげないと…。)みゅみゅみゅ…。」
へ「(みゅみゅみゅって;;かなり痛そうね。ここはツッコミを入れるとこなの?打ち合わせもなしに始めるとこういうことになるから、素人の集団は…;;さっきはまともなことを言うと思ったけど、このボケは計算?それとも天然?管理人もキャラ設定に悩んでいるみたいね;;ここはキャラの立っている私が力技でもいいから落として終わらせないと、この二人では埒があかないわ。別に管理人のためなんかじゃないけど-この間約0.2秒-やはりここは、関西弁で“みゅみゅみゅ”にツッコミで畳み掛ける!)みゅみゅみゅって、どんなんでんねん?」
み「こんなんでんねん(といいながら、『○の素』の「どんでん(うどんダシの素のようなもの)」をどこからか出してくる)。」
管「みさきちゃん?なぜ、ここで「どんでん」なの?わからないよ…;;」
へ「管理人、今の大技がわからないの?不憫すぎて、涙も出ないわ。笑いに解説なんて愚の骨頂。関西在住で元ネタがわからないなんて…、勝手に調べなさい。(それにしても、この子、いったい…)」
み「ヘラさん、人間、わからないことがあってもいいじゃないですか。このツッコミへの返しは、もう少しメジャーなものであるべきだったのです。私が安易に返してしまったのが、いけなかったんです。10数年前、関西ローカルで流れていた岡田彰布(現:阪神監督)さんと坂田利夫さん(関西では有名なコメディアン。アホの坂田として有名<コメディNo1という漫才コンビのボケ担当>のCMのことがわからなければ、ヘラさんのトスは不発に終わっていたかもしれません。たまたま私が元ネタを知っていたから、こういう返し方しかできなかったんですから;;もっと勉強します。」
へ「いえ、あなたの『返し』は完璧だったわ。管理人が、この元ネタ から、『そんなローカルなもの、わかるわけないじゃないですか。』で、私に振って『オチル』はずだったものを…。このぉ、ガシバシボコグシャ…(殴る音)」
管「それこそ、わかるわけないじゃ…(言葉途切れて)バシグシャ(やはりドツキが入る)。」
へ「違う!ここはボケないとだめじゃないの!!前置きのナゾリなら、あまりにベタよ。トーンなんて高くて買えないくらいよ。」
み「ヘラさんが、ボケてもね^^;でも勉強になります。」
管「君達、芸人さんじゃないんだから…。」
へ「だめだめね;;ツッコミも弱い、ボケもできないじゃ、この先、生きていけないわよ。」
管「だからぁ、私は芸人じゃないっての!」
へ「それよ!今くらいのツッコミができなくてどうするの。さっきの時点でそれができなくちゃ意味ないのよ。」
み「管理人さんも、やればできる子なんですね(はぁと)」
管「君ら、プロなん?」
ヘ「これくらいの素人、いくらでもいるわよ。もっと勉強しなさいよね。今日はこれで落としたってことにするから。」
三人「またね~♪」
管「(独白)ええんか、こんなんで…。」
(更新 2007年12月6日 (木) 21時13分) / 0 コメント
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