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2008年4月7日 (月)
忘備録ってことで。
すっかり、モンハンにはご無沙汰で…。 アイドルを育てるゲームや、痛車を操るゲームも自分の下手さにあきれ果て、足も遠のく今日この頃です。
さてタイトルの「忘備録」ですが、まさに自分のためのメモ書きです。ですので、解説はありませんし、単語の意味はごく一部のマニアさんにのみわかるようになっておりますので、ご了承ください。
E46の方向性については、エキマニやセンターパイプでの大きなパワーアップはできそうにもない(製品も限られている)ので、SCやボルトオンでの可能性を探ってみようと思う。 SCでの馬力が420~430辺り。ターボなら500も見えてくる。 数字で言うなら、断然ターボだが、インタークーラーやオイルクーラー、インジェクションなど見直さなければいけないところが多く、エンジン本体に手を加えなければならない。某所で訊くと、400万コースとのこと。SCなら、マックスは劣るが、下から来ることと、費用は、エンジン本体に手を加えなくてもいけそうなので、半分の費用で済みそうである。
ちなみに、N市のショップでSC搭載のE46の助手席に乗せていただいたが、加速はノーマルとは比較にならない。エンジンにもかなり手を入れて500HPも見えてきそうな車であったが(20Mくらいかけているそうである。)、同じとはいかないまでも、SC搭載でそれに近い感じになるであろうとのこと。(SMGで、強化クラッチあり、DSC-OFFならホイールスピンでまともに走らないくらいらしい。)
足元を固める意味で、足回り、タイヤはすでに変更済み。あとの基本的な変更は、とりあえずシートやベルトの変更。強化クラッチは、後からでもいけるとのことなので、セキュリティと、内装変更(これは単なる趣味)。 後部座席をつぶす覚悟なら、クロモリでのバーも視野に入る。助手席もつぶしてNox搭載も面白そうだが、予算の関係でNG;;
最終でDMEとボルトオンでSC。それまでに予算が許すなら、外装の変更。ボンネット、トランク、ルーフのカーボン化。ついでに趣味が悪いといわれようが、かまわずGTウィング。
かなりの羅列なので、すべては行わない(行えない)と思うが、ポイントを押さえれば、かなりの完成度になるものと思う。
後日、実行したパーツ類の感想など書きたいと思う。
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(更新 2008年4月7日 (月) 22時21分) / |
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2008年3月11日 (火)
Forza2を今更^^;
すっかり、モンハンのことを忘れてしまっております…^^; 先月も書いたアイドルを育てるゲームや、一週間前までは最近出たアイドルのライブをプロデュースするという名の「音ゲー」なるものをやっておりました。やってて、つくづく思うのですが、私ってゲーム下手だなぁ…ってこと;; そのゲームも中途半端に投げ出し、某動画でみたゲームでの痛車に影響を受け、Forza Motorsport2という、ゲームをやり始めました(このゲームも昨年出た1年近く前のゲームだったと思います-もうすでにモンハンのブログじゃないよなぁ) 本来は、車種やチューンなどによって分けられるカテゴリー(ワンメイクや、アジアの車種限定など)のレースで勝って賞金を手に入れ、新しい車を買い、さらに上位のカテゴリーのレースを楽しむというものですが、このゲームは、車をペイントしたり、カッティングシートのようなものを貼って車のカスタムペイントができるのです(他のゲームでもできるものもあるでしょうけど)。しかし、その手間といったら…。一枚の「絵」にするのに、小さい丸や四角などを組み合わせて、何百という数のシートを重ねてつくっていくというもの。私にはできそうにありません;; そういった手間のかかった車をオークションで売買できるので、俗に言う「痛車」も結構出品されています。 本来の目的もかえりみず、私はそれを買うために、レースに勤しんでおります。買った賞金は、痛車購入資金とし、勝つための車を買うとか、チューニングは二の次^^;(購入した車でレースに出て楽しんではいますが)
リアルの痛車って、小さいカッティングシートや自作ステッカーでの加工で「ボディの一部分のみ」が多いですが、ゲームでのペイントはボディ全体なので、迫力というか、「痛さ(?)」は、抜群です。これを見ていると「痛車」に対する違和感がなくなり、愛おしささえわいてくるから不思議なものです(毒されている?)
ってな具合ですので、モンハンの課金は残っていますが、インしてないですねぇ^^; ちょっと覗く程度はあると思いますが、本稼動は未定です…。
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(更新 2008年3月11日 (火) 14時17分) / |
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2008年2月9日 (土)
トップアイドルを育(ry-つれづれな文です
前回の日記を読んで…、続きは~、書きません^^;
Ver.2.0来ましたね。でも、なかなかテンション上がりません;; 何やっていいんだか…。いろいろ多彩にやっていこうという意図はわかりましたけど^^; それでもアメザリ装備目当てに攻略本買ってしまっている私は、惰性でも中毒なのでしょうね(芸人のボケ役の衣装って言う設定には苦笑したけど)。
(以下、別ゲーネタ) 最近は、以前からよく見ているサイトの影響で、新作が今月末に出るにもかかわらず、アイドルを育てるゲームなんぞを始めました。 アーケード版や箱○版発売当初も、特に興味はなかったんですが、MADのかわいさにはまって、ここまでじゃなくても原作(ゲーム)もこれらに近いものはあるだろうと期待しちゃいまして^^ かなりゲーム下手な私は、初回、見事玉砕;;オーディションを受ける画面があるのですが、動かし方がわからなくて、ルーキーのものばかり受けて、バッドエンド…。気を取り直して2回目は、1つランクアップ。それでも、同じく、バッドエンド。攻略スレを見るとか、何回もリセットすれば、楽なんでしょうけど、今のところは流してやってます。(これ10人って、きつそう…) 歌唱力云々はさておき、意外と(失礼^^;)いい曲もあってそれなりに楽しんでいます。エクステンド(コスや、アクセのオプション購入)は、次のゲームのために自重^^ (あれやると、もう際限なくなりそうだし) MAD(元ネタのアレンジを変えたり、違う動画を入れたりするもの。発祥は、アメリカの学生がカセットに入れた曲を編集したのが始まりといわれています)を見るのは、たいてい、ニコ動なんですが、その技術や熱の入れようはただただ感嘆するばかり。かなりレベルの高い作品が多いです。たくさんあるだけに、良作ながら埋もれている作品や作者さんもいるのですが、そういう方々のブログや考え方を読むと、「そういうことを考えて作ったんだ~」とか、「ここはこういう思い入れがあったんだ」とか垣間見えて興味深いです。 今やっているゲームの中で、「いい歌を歌っても売れない」のと、「売れれば何でもいい」という選択肢が、アイドル候補生とのやり取りで出てくるんですが、これって、ゲームを超えて考えさせられるものがあります。昔、イベントライブなどで、複数のアーティストのライブを何回か観に行ったことがありますが、この人いいなと思う人が数年経ってもマイナーなままだったり、いつの間にか消えてたってことがよくありました。事柄が違うこととはいえ、埋もれていることに悩んだことのないアーティストはいないと思うし、メジャーが最善かというと、嗜好もありますから、必ずしもそうだとは思わないし。ただ、その苦労や才能はメジャーになる分、たくさんあるのだろうなと素人考えながら思います。 この時期ニュースではよく、プロ野球のキャンプのことがよく話題になっています。とある元野球選手は、ルーキーでの始めてのキャンプのとき、「1軍と2軍選手の違いがわからなかった。」といっていました。確かにレギュラークラスは、まだ流しているでしょうし、若手は、アピールするために全力かそれに近いペースでやっているでしょうし、わかりにくいだろうなぁと思います。
アーティストのその差(メジャーとかマイナーとか)って何なんだろう? どれだけ自分を殺して媚びたか? どれだけ自分をさらけだしたか? どこがどうなんだろう…。 時代のニーズ、本人背景、人との出会い(反対に別れ)などいろいろな要素も絡んできますが、漠然と思うのは、その(時代の)ピースにはまるということのような気がします。「もし~だったら、たられば」なんて、いい例えではありませんが、今のメジャーなアーティストが違う時代に活動していたら、メジャーになっていない気がします(過去なら、過激というか前衛的過ぎる、未来ならぬるいまたは、新鮮さがない。うまく説明できないなぁ;;)もちろん、メジャーになるべくして時代は違ってもすごいアーティストになっていたかもしれません。しかし、それは、違った売れ方、違った活動でメジャーになっている気がします(具体的根拠が示せなくて、すごく歯がゆいのですが)。 マイナーなままっていうのは、好き勝手にやって自己満足に陶酔しているだけだという意見(ちょっと極端?)も聞きますが、その作品やアーティストを認める人がいれば、その段階で自己満足のみということはないと思います。マイナー好きな私への自己弁護という気がしないでもないけど…^^; そんなことを言ってる私が、「自己満足に陶酔」なんでしょうね^^ 見る人が見れば、それこそ、「素人風情が何を(怒)」でしょうから。チラシの裏程度に、読み流していただければ幸いです。
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(更新 2008年2月9日 (土) 11時42分) / |
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2008年1月28日 (月)
久しぶりに猟団でPT^^
ヘラの登場よ。さぁ、愚民共、私への賞賛と羨望の涙で視界が遮られるほどの感激に打ち震えるがいいわ。気がつくと私の威光にひれ伏していても、それは自然の摂理だから気にしなくても、よくってよ。(-ヘラさん、飛ばし過ぎなんで、もうちょっと抑え目でお願いします。) 何よ。最近、女王様キャラがマイブームだから、できるだけタカビーにって言ったの管理人じゃない。まあ、いいわ。管理人の指示がいい加減なのは、いつものことだから、あきれつつも適当に進行するわ。
前回から、2ヶ月近くのご無沙汰ってわけね、もうすぐ2.0だというのに、先月から防具や武器、全然強化してないじゃない;; 何でも、「いろんなことに絶望したー」とかで、リアルでも散々だったみたいね。私から言わせるといつものことだと思うけど。(-ヘラさん、ほっといてください)霜降りや、黒狼鳥のたてがみとか、いろいろ集める素材あるでしょうに。
久しぶりに猟団でPTをしたら、「時代は、弓」らしくてガンナー(しかも弓、ボーガンではないところがこの猟団らしい?-もちろん、ボーガンを使えるガンナーさんもいます-私は太刀ばかりですが;;)が流行の最先端だったわ。私の持ってる装備は?って、見ると、レイア装備くらい。しかもレベル1で全然強化してない…;;とりあえずは、片手剣でPTに参加したわ。アキバのネカ○○、キーボードはメカニカルタッチにしときなさいよね!ふにゃふにゃなキータッチで、しかもキーがめり込んだまま戻ってこないし、反応遅いしで、散々だったわ;;
管理人は、日曜にアキバに行ってたらしいわ。 やたら、人が並んでるなぁとみたら、AKB48のイベントがあったみたいで、入場待ちの列がすごかったらしいわ。私はどんなユニットかは知らないけど、おニャン子クラブみたいなものかしらねぇ(-ヘラさん、歳ばれるからやめてください)。 それと、管理人がアキバに行ったのは、ラノベのサイン会があったかららしいわ。なんでも本のサイン会に出かけるのなんて、小松左京以来っていってたから、管理人も相当な歳よね(ヘラさん、そんなことはいいですって^^;)。作者とイラストのお二人が来ていて、ラノベ界では結構有名らしいんだけど、ラフな格好で、えらそうじゃなくて、すごく好感が持てたって、管理人は言ってたわ。待ち時間に下のフロアで、○ンダムのサウンドロップ(手の中に納まるサイズで、キーチェーンがついていて、台詞や音が出るやつ)を何回かやって、かぶったのを、差し入れにあげたらしいわ。身の程知らずというか、もっと気の利いたやつあげなさいよ;;大先生方に失礼じゃないの。(いや、世代的に○ンダム好きそうな感じだったし、食べ物とか差し入れてもねぇ。たとえ、先生方がすでに持っていたとしても、そこは気持ちだから^^;-と勝手に自己フォローを入れてみる)管理人はそんな愚行をしつつも、行って良かったって言ってたわ。いい気分転換になったってさ。
管理人、気分転換ができたんなら、弓用の防具や武器作りなさいよ。 (-やれやれ…。ヘラさん、これどうぞ)
って、むぅ~、これ冗談よね?練習用?にしても、へぼ過ぎない? 頭と、足は使いまわしで、あとは、コムラドって…。 えっ?爪・護符入れて、330くらいの防御はある?それでもねぇ…。「スキル発動なし」はないんじゃない?耳栓くらいつけなさいよ;; それにコムラドって、いずれはコムラダにしたいから、作ったんでしょ?ちゃんとコインとかチケット集めるんでしょうね?ほかにもっと強化すべきものがたくさんあるのに、やれるのかしら;; おとなしく、メモ集めて黒子でも作ってよ。こんなんじゃ、怖くて上位なんていけないわよ。 (-まあまあ、ヘラさん。ここは一つ、試してくださいよぉ)
わかったわよ。クエ受けるのは、大老殿っと。楽そうなのは…「ドスラン2頭。」くらいかしら。 まさに、楽勝君のクエね。クエを受けてっと、出発~!
-クエ終わって直後-
はぁはぁ…、ドスラン2頭でさえ、1死したじゃないの…;; (-ヘラさんの動きがへぼかっただけじゃ…?) 断じて、否よ!ビンなんてすぐなくなるし、雑魚は動き回って当てにくいし、「腕でカバー」の範疇を超えてるわ。 (通常、他のプレーヤーさん達は、ちゃんと動いてますよ?) わかったわよ。練習しておくわよ。そのかわり、管理人は火・雷・水の太刀と、雷・水・毒の双剣のフル強化、できれば片手剣ももっと強化してちょうだい。防具は、黒子フルセット、金獅子フルセットそれぞれレベル7まで。弓は、ビンや敵に合わせて、パワー仕様、属性、多種ビン使用可仕様で5つ以上は作りなさい。これくらいはしないと、屍が転がるわよ。ふふふ、管理人は、やればできる子よねぇ~♪
(-まぁ、やらないからできない子なんですけどぉ…。いやぁ、タカビーより、ラノベのツンデレキャラの方が良かったかなぁ…。)
-次回(未定)に続く、かも…。-
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(更新 2008年1月28日 (月) 08時11分) / |
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2007年12月6日 (木)
不憫なセカンドにも少しは…。(あまりに難解な芸人達;;)
もう12月ですねぇ…。 ごぶさたしております、このブログを楽しみにしている人も、そうでない人も、お久しぶりでございます。 ほとんど月刊化したここの管理人でございます<(_ _)>
ヘラさんも出てきたがっているのですが、如何せん管理人が管理人なため、ご登場もままならないのがこのブログです^^;
(-ヘラさん待ちきれず出てくる) 「もう~、前口上はいいのよ。だいたい管理人はダラダラ前置きが長いのよ。数少ない読者は私の君臨する様を見に来てるんだから、さっさとしなさいよね。」
これは、ヘラさん、いつもお元気そうで何よりです。さぼりがちなブログを管理人にかわり支えてくださり、感謝してますよ。
「ほ、誉めたって、何も出ないんだからね。それにしても、この衣装どうにかならないのかしら。ピンクって、バカ丸出しっぽくて、教養なさそうよ;;悪趣味だったらありゃしない…。私の好みは、基本シックなの知ってるでしょ。」
いや、まあ、たまにはこういうのもいいじゃないですか。ヘラさんは何着ても似合いますし。
「あたり前田のクラッカーじゃない!私が着て、似合わないものなんてないのよ。管理人がどうしてもっていうなら、着ておいて上げるわよ。」
あの~、ヘラさん^^;昭和30年代のギャグ使っても、読んでくれている人わかりませんから…。だいたい白黒のテレビなんて知らない世代がたくさんいるわけですし…。
「わかってるわよ。私の教養の範囲の一端がちょっと垣間見えてしまっただけよ。あんかけの音次郎なんて、団塊の世代でもないと知らないんだから、わからない人は、知ってそうな年寄りにでもきいてよね。」
ヘラさん;;こんなローカルなブログ、そうそう炎上はしないでしょうけど、あんまり乱暴な発言は…;; (-管理人、苦し紛れに話を変える) え、ええっと…、今日は新しいお友達をご紹介します! 今回初登場の「みさきさん(仮)」です♪ 拍手でお迎えください~^^
みさき(仮)以下、<み>。ややこしいので、ヘラさん<へ>、管理人<管>ってことで^^
み「はじめまして、みさきと申します。ヘラさんと同じサーバーで、ひっそりと暮らしています^^どうかよろしくお願いします。」
管「みさきさんは、とっても控えめでおとなしい人ですが、ヘラさん仲良くしてあげてくださいね。」
へ「この子が、セカンドってわけね。管理人、衣装合わせちゃんとやったの?ピンクでかぶってるじゃないの…;;それに10月のキャラ作成でどうして今頃紹介なのよ。同じログインIDだから、会うことはないけどさ。」
み「管理人さんは、忙しいからしょうがないですよ。私が、ブログデビューなんてできるとは思ってませんでしたし。私は、嬉しいですよ。」
管「(どっかの誰かとは大違いだ…。)みさきちゃんは、いい子だ…(感涙)」
へ「この子、まだHR13じゃない!なんで、上鱗素材のとこまでこの衣装、強化してるのよ?さては、チー(以下略)」
管「だから、危ない発言はやめてくださいってば。これは単にアイテムボックスで素材を送っただけですから、アレとかコレとかじゃないですから。まちがってもBA○対象ではありませんよ。」
み「着の身、着のままじゃ、かわいそうだからって、管理人さんにいただきました。大事に着ています。それにHR13でも結構いろいろできて楽しいです。さすがに古龍などは無理ですけど^^;」
管「そういうことです。ヘラさん、まちがってもカプ○ンに、メールとか出さないでくださいよ。白だから、いいとはいえ、ああいうのは聴取に来たりすることもありますから。めんどうなんですよ。」
へ「私に来ないなら、いいじゃない。困るのは、管理人だし^^」
み「ヘラさんは、自由奔放で明るくていい方ですが、もう少し考えて行動なさるべきです。ブログにおける発言の重要性をお忘れになられていると思います(きっぱり)。」
へ「私を縛るものは、何もないの。私は私自身にさえ束縛させないの。多少は、言い過ぎることはあっても、それは愛情ゆえよ。お子様にはわからないでしょうけど。」
管「(思わぬ展開だなぁ^^;このまま、ヤマなしオチなしイミなしなんて許されないだろうなぁ…)むむむ…。」
み「(管理人さんが困っている。私が助けてあげないと…。)みゅみゅみゅ…。」
へ「(みゅみゅみゅって;;かなり痛そうね。ここはツッコミを入れるとこなの?打ち合わせもなしに始めるとこういうことになるから、素人の集団は…;;さっきはまともなことを言うと思ったけど、このボケは計算?それとも天然?管理人もキャラ設定に悩んでいるみたいね;;ここはキャラの立っている私が力技でもいいから落として終わらせないと、この二人では埒があかないわ。別に管理人のためなんかじゃないけど-この間約0.2秒-やはりここは、関西弁で“みゅみゅみゅ”にツッコミで畳み掛ける!)みゅみゅみゅって、どんなんでんねん?」
み「こんなんでんねん(といいながら、『○の素』の「どんでん(うどんダシの素のようなもの)」をどこからか出してくる)。」
管「みさきちゃん?なぜ、ここで「どんでん」なの?わからないよ…;;」
へ「管理人、今の大技がわからないの?不憫すぎて、涙も出ないわ。笑いに解説なんて愚の骨頂。関西在住で元ネタがわからないなんて…、勝手に調べなさい。(それにしても、この子、いったい…)」
み「ヘラさん、人間、わからないことがあってもいいじゃないですか。このツッコミへの返しは、もう少しメジャーなものであるべきだったのです。私が安易に返してしまったのが、いけなかったんです。10数年前、関西ローカルで流れていた岡田彰布(現:阪神監督)さんと坂田利夫さん(関西では有名なコメディアン。アホの坂田として有名<コメディNo1という漫才コンビのボケ担当>のCMのことがわからなければ、ヘラさんのトスは不発に終わっていたかもしれません。たまたま私が元ネタを知っていたから、こういう返し方しかできなかったんですから;;もっと勉強します。」
へ「いえ、あなたの『返し』は完璧だったわ。管理人が、この元ネタ から、『そんなローカルなもの、わかるわけないじゃないですか。』で、私に振って『オチル』はずだったものを…。このぉ、ガシバシボコグシャ…(殴る音)」
管「それこそ、わかるわけないじゃ…(言葉途切れて)バシグシャ(やはりドツキが入る)。」
へ「違う!ここはボケないとだめじゃないの!!前置きのナゾリなら、あまりにベタよ。トーンなんて高くて買えないくらいよ。」
み「ヘラさんが、ボケてもね^^;でも勉強になります。」
管「君達、芸人さんじゃないんだから…。」
へ「だめだめね;;ツッコミも弱い、ボケもできないじゃ、この先、生きていけないわよ。」
管「だからぁ、私は芸人じゃないっての!」
へ「それよ!今くらいのツッコミができなくてどうするの。さっきの時点でそれができなくちゃ意味ないのよ。」
み「管理人さんも、やればできる子なんですね(はぁと)」
管「君ら、プロなん?」
ヘ「これくらいの素人、いくらでもいるわよ。もっと勉強しなさいよね。今日はこれで落としたってことにするから。」
三人「またね~♪」
管「(独白)ええんか、こんなんで…。」
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(更新 2007年12月6日 (木) 21時13分) / |