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tokuさん
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tokuさんの日記
MHP2Gオトモアイルー小説 第0話 ダイアナの誓い
2008年5月11日 (日)

検索タグ: すでにブログじゃない! 小説を書く



さて、今回からダイアナさんの小説をマジで書いていきます!!!
俺は本気だーwww

さて、これより先は作者の妄想のために妄想が苦手という人は見ないことをお勧めします(^^;

オトモアイルー・・・

アイルーがハンターになるために人間のハンターに着いていきそのハンターの下で色々学ぶというシステムだ。

ここにダイアナというオトモアイルーがいた。

そして、その隣にはハンターTokuが居た。

場所は雪山奥地、相手はウカムバルスという新種のモンスターである

勝利と栄光の凄弓を構える

これが私の最後の戦いとなるであろう・・・

私はこのモンスターを退ける力を持っていないことを知っている。

それでも私は村を救いたい気持ちだけで単身こいつに戦いを挑んだ。

私は死ぬ、それでもこいつだけは・・・

ダイアナはまだ若い、Lv20と言っても齢12歳のアイルーだ。

死ぬには若すぎる・・・

「おい、ダイアナ・・・」

「何だにゃ?」

その弓についているビンは睡眠ビン・・・

ダイアナにそれを接近切りで腕を掠める

「にゃ!!」

ダイアナが悲鳴をあげる。

「すまんな、お前はまだ若い」

薄れる意識、眠たくなる・・・

「どうして?何で私を攻撃したにゃ?」

Tokuは何も言わずにダイアナにモドリ玉を投げかける。

ダイアナは薄れゆく意識の中で確かにその背中を見た。

命を賭けて最後の戦いに挑む私の主人・・・

起きるとそこは壊れていたキャンプ場だった。

意識がしっかりとしないまま戦いの場に駆けつける、だが、ウカムも主人も居なかった。

かなり激しい戦闘が有ったのか氷河の地面が砕け散っている。

この場所で何が起きたのか想像も出来ない・・・

その後主人の姿を見たものは誰も居なかった・・・

それと同時にウカムを見たというものも居なかった・・・

いったい何が起きたのか?私には分からない、いや、誰にも分からない・・・

しかし、私ははっきりと分かっていることがある・・・

主人がいない今、ポッケ村の平和を守れるのは私しか居ない・・・

だったら戦おう

主人から受け継いだ私の力で!!

主人はどこかで生きているはずだ。

あの男が簡単に死ぬわけが無い!

私は信じて戦う。

主人と一緒にまたクエストにいける日まで・・・

終了~♪

ダイアナ「この男自分殺したΣ( ̄□ ̄)」

おぃおぃwwお前俺が死んでいないって信じているのではww

ダイアナ「いや、あれ確実に死んだだろ・・・w」

・・・フフフ

まぁ今後俺がどうなったのかも楽しみにしててくれw

ダイアナ「え?楽しめるかそれ?」

・・・まぁ楽しんでくれるとうれしいんだが・・・

ダイアナ「てか私主人公にして良かったの?」

俺より人気出てるんだから良いだろ~♪

ダイアナ「ふむ( ̄ω ̄)まぁ今度から私の活躍に期待しててくださいw」

今回はプロローグということで0話からのスタート

次回から本編に入ります^^

それではお疲れ様でした~ノシ

(てか完全にブログじゃねぇなこれはw
(更新 2008年5月11日 (日) 00時22分) / 5 コメント


コメント

2008年5月11日 (日) 00時27分
ルギス
お、なーんか面白そうな展開がww ^^

てか団長ぉー!死ぬなーー!!生き延びてて下さいー!!><
2008年5月11日 (日) 00時29分
jjg
ちょ、ぉぅ、まさかのtoku失踪www

ダイアナ、頑張ってくれ…
とりあえず、俺からダイアナ宛にこれを送りますね。
っ[回復薬セット詰め合わせ(薬草、回復薬、回復薬G、秘薬各10個ずつ)]
2008年5月11日 (日) 03時00分
刹那
お~面白うw

これでつまらなかったら・・・ワカッテルネ?(
2008年5月11日 (日) 20時31分
ラオ爺
中々面白そうな内容でww

今後の展開に期待してますぞw
2008年5月12日 (月) 13時16分
toku
コメントありがとうございます^^
さて、んじゃ亡霊からのコメレスと行きますか(ぁ

ルギスさん>まぁ暇な魂が遂に爆発しましたww
これからダイアナさんの小説のみでブログ構成していくので後はよろしく~^^

jjgさん>アイテムありがとう~今度実戦行かせた時にでも持たせますね^^
これのアイテムのお陰で話の内容がチェンジするかもw

刹那さん>いや~(^^;
あくまで俺の暇つぶしから始まった内容なのでつまらないかもよ(ぇ
まぁ期待せずに待っていてくださいw

ラオ爺さん>うっす!今後に期待しないでください^^b
因みにさっきも書いたがもうブログは書かない~><(というか書くことが無くて困ってるww

さて今回の話の反省タイム~♪
えぇーと・・・もう既に小説の内容を反省するというかブログを小説書き場にしている時点で駄目ですね(^^;
まぁそれでも俺の暴走は止まらん!!!(暇すぎる!!!
それと次回予告もやって置くかw
今度はまぁ教官の試練に立ち向かう感じになります。
それではまた今度~ノシ



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