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2008年8月30日 (土)
遂に完成
勝利と栄光やっと手に入れました…
長かったな
振り返ってみると猟団結成してからちょうど半年近くになるんですね
さて、暫くMHFもお休みに入るし8月の最後くらい派手に皆と暴れたいと思います^^
それでは~ノシ
検索タグ: MHF カウントダウン@2日
(更新 2008年8月30日 (土) 01時43分) / |
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2008年8月28日 (木)
うぉー!
昨日は初めてルーツに接近武器で喧嘩売ってきました^^
まぁ武器は狩猟笛と後方で援護する役目もあるので比較的危険は少ないのですがそれでも突っ込んで往復ビンタで殴って遊んでいました^^
今度は笛を副団長に任せて私が双剣でルーツに切り込みたいですw
んでルーツに対抗するために何か双剣ないかな~と思ってBOXを焦ってみましたが…
ありゃ?双剣使えるの無いな(・ω・`)
まぁ強化すれば使えるだろうと思い何を作るかな~とアイコンを移動させていると
伝説の双剣…
こ、これはw
はい、いわずと知れた伝説の剣のレプリカモデル双剣verです
強化すると伝説の双炎剣となるらしく早速強化^^
うむw期待通りネタ武器www
使い勝手は良いのだがパンチ力が圧倒的に足りないw
今度は副団長に無理やりナイフとフォークを持たせてネタ武器でルーツに喧嘩を打ってみたいと思います^^
それでは今日はここまで~ノシ
検索タグ: MHF
(更新 2008年8月28日 (木) 09時44分) / |
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2008年8月21日 (木)
@一箇所
ラージャン防具も@お金と鋭牙があれば完成です^^
さてと今月立てた目標の一つはクリアするしこのまま順調に勝利と栄光を手に入れればと思いルーツに行こうとするも…
ルーちゃん無いのね(´・ω・)
まぁ来週ルーちゃんがドンドルマに戻ってくることを祈り今日は寝ます^^
それではまた~ノシ
検索タグ: MHF モンハン
(更新 2008年8月21日 (木) 22時09分) / |
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2008年8月19日 (火)
MH小説シリーズ第二章 第八話 悪人が裏でこそこそやってんじゃねぇ~!表出てきて部下の怪人でもつれてきて喧嘩しやがれ!それでこそ悪人だ!
はいタイトルはカオスに侵食され気味ですが中身も何時もと変わらずカオス100%の小説ですw
それではどうぞ~
「悪人てさ~」
ナギがベッドに転がり雑誌を広げて読みながら部下のアイルーに話しかける
「なんですかにゃ?」
「いや悪人ってさ~ぶっちゃけ物語の主人公より強いのに負けちゃう時って結構あるじゃん」
ナギが良く訳のわからないことを言い始めるのは悪い考えが思い浮かんだときだけである、それを知っているアイルーはその場から逃げ出そうとするも
「なぁ~まぁ聞けよ~」
と首根っこをいつの間にか掴まれてていてその場から脱出は不可能であった
「何を聞けばよろしんでしょうか?」
アイルーが観念した様子で(諦めた様子)話を聞く
「だぁ~かぁ~らぁ~悪人て運が無い人が多いよね。折角強いのにそれ以上に強い奴が居てさぁ~「俺は正義の味方だ!」という感じに出てきていきなりボコボコにされて最後は巨大化してロボットと戦ってドカーンだよ。可哀相じゃないか?」
アイルーがこの話の趣旨がよく分からずナギに核心を聞こうと質問する
「それで其の悪役がどうしたんですか?」
「分からないかな~うちのアイルー殿は、俺が言いたいことはとにかくこいつらを助けたいのよ!」
アイルーが色々とこの話の矛盾点を突っ込むことにした。
「ていうか悪いのは悪役ですしそれを助けるって…それにそれは作り話の世界でしょ?それは無理な話ですニャ」
だがナギは口元をにやけさせながら不敵な笑みを浮かべる
「それは分かってるさ~ だ・か・ら 俺達が最強の悪役を育成させてやるのさ」
因みにアイルーはもう頭を抱えて偏頭痛を起している
「そんでもってもう最強の悪役にするべく人物はスカウト済みなのさ~♪」
アイルーの偏頭痛がかなり激痛に変わっていく
「もうバ○ァリン無しでは生きられませんよ」と後でこの猫は語ったそうです。
そんなこんなしているうちにナギが指パッチンをすると周りがイキナリ暗くなり入り口の扉にスポットライトが当てられる
「な!何時の間にこんな仕掛けを!?」
「いや~この前色々と貴重な素材を売って金が大量に余ってるんだよね~w」
「だからって!こんな無駄使い許されるわけがありません!」
「さぁ~て本日の主役の~ラーリッヒさん~ご入場~♪」
周りから拍手の音が聞こえるそれと同時にラーリッヒと呼ばれた男が扉を開けて入場してくる
スポットライトに当てられたその男は…
「…」
思わずアイルーが絶句する
「ど、どうもぉ、こんばんは」
思わず目をこすりもう一度アイルーはその男を見るだが、どっからどう見てもこの男…
「あ、あの~ナギさん?この人ってどう見てもさ~」
その言葉に瞬時に反応するナギ
「うん!いかにも善人な上に人畜無害で正月に1万円はくれそうな良いオジサンだよ^^」
とものすごい笑顔で答えるナギ
「あ、あの~私のような人間で本当によろしいのでしょうか?私ヒーローショーとかでバイトすらやったことないんですけど~」
と多少戸惑いながら喋るラーリッヒさん
「問題なし!それに私と貴方の利害は見事に一致しているじゃありませんか!」
「利害?」
アイルーが疑問に思い思わず口に出す
「うん、彼さ~この前職場クビになってバイトを探しまわってたらしいんだ。だからね思わず月給20万ゼニーでやとっちゃたwテヘ」
アイルーがここでぶち切れる
「あんたいい加減にしろよ!まじめに職場を探している人間をあんたの思惑で誘惑するな!かわいそうだろ!しかもんな金、私ですら貰ったことねぇよ!てか先月の給料未だに払ってねぇジャン!いい加減払え!このタコ!!!」
とても主人に投げかける言葉とは思えない
「あ、あの~本当にお金払ってさえ貰えれば私なんでもするので~別にいいんですよ、だから怒らないで~」
ラーリッヒさんがアイルーをなだめ様とする
「いいじゃん~利害一致してるんだしそんなもの~更に先月の給料はお前がこの前のグラビモス戦の時のミスによって生じた私の怪我の入院費及び治療費に回させて貰ったからな、先月の給料はおまえ自身のミスによるものだ。それを考えてから発言して欲しいものだな」
アイルーが何もいえなくなる
正直先月のグラビ戦の時に勢いとはいえ爆弾を主人に投げつけあまつさえ大怪我をさせたのは事実である、これをこれ以上ナギを攻めたら分が悪くなるのはこっちである
「っぐ!」
アイルーはこれ以上何もいえなかった
「さてそれでは~ラーリッヒさんをポァ~フェクットな悪役にするために先ず修行からさせますか」
ナギはそう言うとラーリッヒさんの手を引っ張り家を抜け出していく
アイルーはラーリッヒさんが心配になりナギの後をついていくことにした
(しかしあの性格RIMUにそっくりになったな…もう少し普通に育ってくれても良かったのだが)
アイルーは心の中で独り言を呟く
目の前を爆走する青年は今を楽しんで生きている
まぁ~それは今後の話にして、さてはてこれからこの三人はどうなるのでしょうか?
それでは今日はここまで~ノシ
PS何やらハンター関係ないなこの話(^^;
検索タグ: 小説 色々とカオス
(更新 2008年8月19日 (火) 15時19分) / |
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2008年8月18日 (月)
目標~
一先ず今月の目標を立ててみる^^
①:勝利と栄光を作る
②:今の一番のお気に入りの防具をフル改造する
③:剣士用のラージャン防具を作る
とまぁ~こんな感じかね
さてブログの方に移りたいと思います^^
一先ず目標①を達成するためにルーツに行きました^^
ソロでww(おぃ
結果~♪
3乙×5回w
とまぁ~合計15乙でしたね^^;
シャーナイw求人区行くか~♪
部屋を作り数分後人が集まる
結果~♪
ルーツ狩れた回数0…orz
まぁ俺が悪いんですけどね(^^;
俺が空気読まずにボウガンで麻痺毒ガンナーやればよいのに覇弓で弾代を削らずに戦おうといドケチ根性で戦ったりするかね^^;
因みに乙回数は無謀な戦い方を多少避けたためかそれなりには少なかった(と思うw
仕方が無い今度は普通にボウガンで戦うことにします^^
それでは~また~ノシ
検索タグ: MHF カウントダウン
(更新 2008年8月18日 (月) 22時23分) / |