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紅毒とパーティプレイ
2007年8月24日 (金)
検索タグ: MHF
刈り取った頭をハンマーに改造した。見た目は変わらない。 フルミナントブレイドの素材確保終了。あとは金か。高いよ。がんばろう。
イベントにチャチャ15匹が来ているのでやってみる。楽しい。2のときよりチャチャの攻撃力が下がっているため1人でも瞬殺されることはなくなった。それでも確実に減らさないと連続で結構なダメージを食らう危険があり丁度良いレベル。スタンの時間もうまく使いながら4-5匹を1セットとしてコツコツ減らしていく感じだ。ポイントも多く、たまごを売ってしまえば結構な金策にもなる。
数セットやって連れが来たので移動。ドスイーオスの皮が4枚必要とのことなので捕獲セットを持って出かける。勢い余って殺してしまい、なかなか集まらない。サジ、あんまり殺しちゃダメだよ。髪が赤いぞ。いや、ザジじゃない。
途中「紅毒」の称号をいただく。「紅毒」という称号は「西毒」みたいで好きだ。蝦蟇功蝦蟇功。達人の作った飯が食えないというのか! キャラ名をなんとなくカジノロワイヤル(旧版。ヅラが飛ぶほう)の登場人物にしていたが、武侠ものからでも良かったかも、とチラリと思う。段正淳とか。血刀老祖とか。やっぱりダメだ、と思い直す。
その後グラビモス素材も欲しいとのこと。MHFになってグラビはやっていなかったので少しうれしく、テホテホ出かける。 蒼剣担いで連れの弟さん、フリーの人1人と4人で下位グラビを追い火山へ。自分にとっては普段の4倍の人数でかかっているので何をやっても負けない状態。胸元、腹付近でで溜め切りをなるたけ狙うがそれをやる意義もあまり感じない。グラビモスはもっと大変だった気がしているので期待はずれの感があり寂しい。今度一人で来てみよう。
数セットやって今度は3人でディアへ。アイテム弱化の人間にとって切ない場所ばかりだ。まあソロより時間はかからないので本当は心配はないのだが。引き続き蒼剣を担ぐ。他の2人は双剣。序盤は出現位置を予測して尻尾切り。3人なら地中移動時の出現場所がまだ何とか予想できることがわかる。ヘイト値が双剣の二人のほうが圧倒的に上がりやすいため実際はほぼこちらに来ないという理屈で読みやすいのもあろう。尻尾が切れた後は双剣の二人が寄って行って足下に乱舞。すぐ転ぶ。正直なところ「序盤シッポ狙い→中盤音爆弾→怒り時壁に刺して攻撃、死ぬ前に角も適当に折る。」みたいなことを考える必要もなくザクザク切ることに飽きていたので個人的に後半ははかなりのグダグダさ加減だった。双剣陣の方々はこちらがサクサク切られて不愉快になったと思ったようだが、それは別に気にしていない。そんなもんです。
ディア戦で連れがHR30に。試験の大きな蟹をやってしまう。 グダグダをかなり引きずっておりテンション上がらず。他の2人が頑張ってくれて討伐完了。途中対巨龍爆弾仕掛けに飛び込んだのを緑弾で撃ち落とされたのが楽しかった。ダメージ落ちているのかそれで死ななかったのが意外。関係ないところで踏まれて死んだが。あとはバリスタが何故か打てなかった。ボタン設定がおかしいようだ。見直そう。
これからはパーティ人数が多い時にはボウガンを使おうと思う。緊張感を持てるよう。補助弾や状態異常属性弾はあまり使いませんけれどね。いやがられるのかな。
(更新 2007年8月24日 (金) 16時57分) / 0 コメント
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