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ディオゲネス・クラブ
2007年8月27日 (月)
検索タグ: MHF 猟団 怨嗟
“内気とか人間ぎらいとかが原因で、人なかへ出たがらない連中が、ロンドンにはずいぶんいるからね。それかといって、坐り心地のいいいすや、新刊の雑誌類がまんざらきらいなわけではない。 こういう人たちの便宜のためディオゲネス・クラブができたわけだが、いまではロンドン中の社交ぎらいの男たちを大半網羅している。 クラブ員はおたがいにほかのクラブ員に絶対関心をもってはいけないし、外来者室以外では、どんな事情があっても談話することを許されない。もしこの禁を犯し、委員会の注意をうけること三度におよべば、話をした男は除名処分になる。兄はこのクラブの創立者の一人だが、実見して知っているけれど、なかなか感じのよい所だよ” コナン・ドイル「ギリシャ語通訳」より
シャーロック・ホームズの兄、マイクロフトの所属する、人と付き合わない人間のクラブがディオゲネス・クラブだ。 今のところ猟団のメリットは猟団チャットくらいしかないが、猟団部屋が実装され、その内部の施設にもフリーのハンターにも便利なものが出来てくると思う。ほかにも1人で狩るのが不可能なラオシャンロンやヤマツカミのような龍もいる。1人で何とかできないことは多い。自分のように人づきあいが嫌いで基本的に一人で狩りをする人間にとっては普通の猟団加入など考えられず、現在は連れとの2人猟団だ。そしてそれもそのうち猟団維持の条項に引っ掛かって無くなる。 そこでディオゲネスクラブのようなものがあれば非常に好ましい狩猟生活が送れるのではないか、と考えた。自分のほかにもこのような考えのフリーのハンターはいるのではないかと思う。
週末は古龍の大売り出しということで、古龍はほとんどやっていない。偏屈だからではなく、装備が追い付かなかったからだ。ブラッシュディムを作ろうと思っていたが上位レウスに行けるのだからペイルカイザーを作ったほうがよかろうと思いなおし、キングチャチャブーを狩る旅へ出る。温暖期密林にて無限湧きを試みるも最初の1匹目で始まりの唄がでた。良いことだが気を入れて出かけたので少々拍子抜け。ちなみに無限湧きはしなかった。夜まで待って始まりの唄を聴き、その後は蟹捕りをして遊ぶ。もっと正確に言うと蟹を鈍器で殴って殺しお金を稼いだ。ダイミョウは正式採用機械鎚にて時計が5分程度。デスヴェノムでも時間は変わらないが若干鋏が壊しやすい気がする。 連れが来てドラ石やカブ石を掘ったり蟹捕りをして遊ぶ。連れは上位にてハンター装備に限界を感じてきた模様。Sにしたようだ。それとは別にザザミS装備を強化中だが、「強化してもあまり着ないような気がする」との言。「かっこいいじゃないか、ダイアポロンみたいで」と言ってみるとダイアポロンを知らないという。「ググれ」。すこしたって「お前ひどいこと言うな、なんだUFO戦士って」と言われる。勿論自分もダイアポロンがかっこいいとは思っていない。原作雁屋哲。
足のクックSグリーブの強化に怪鳥の地獄耳が必要になる。数匹殺すが連れのほうにのみ出て、自分には出ず。憎い。八墓村の衣装を衣装屋に注文する。もしくは今から銃持って銀座へ来たぜー。
“I wanna be your DOG. I wanna be your GOD.”
(更新 2007年8月27日 (月) 20時06分) / 0 コメント
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