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◇ダーリンは外国人◇ 小栗左多里
2008年8月25日 (月)
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■「ごめん!!このピザボク一人で全部食べちゃった!!」トニー 「え!?私も食べてたじゃん目の前で!!」さおり 「ホント!?いつ!!魔法!?」トニー
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◇ダーリンは外国人◇ 小栗左多里
◆さおり(小栗左多里) 職業 漫画家。 ◆トニー(トニー・ラズロ) 職業 ジャーナリスト、大学講師。
■「なんで日本人は英語がうまく勉強できないんだと思う?」さおり 「たぶん・・・ひとつは完璧主義だから」トニー
トニーの主張
例えば外国語で本を読むとき日本人の多くは1ページを100%理解してからでないと次のページに進めないと考えます。 「でもそうするといつまでたっても次のページに行けません」 100%理解なんてネイティヴだってしているかどうか。 「ある程度で次へ進みましょう」
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当たり前?ですが少し誇張(マンガ的表現)されています。おそらく。(★画面2)
“さおり”はごく普通の日本の女性です。おそらく。漫画家ですが。 “トニー”も普通の外国人でしょう。おそらく。
しかし2人が会話、行動をするとマンガのネタになります。
ネタは基本的にトニーの話です。
話は数ページでおわり、次々に話が展開する小話です。
ルポ(各章)間に『トニーのひとりご』とがあります。
シンプルなマンガなので説明が難しいです。
読んでください、面白いです。
(更新 2008年8月25日 (月) 03時03分) / 0 コメント
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