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2008年12月1日 (月)
フルフルの鋼のボディ
狩人生活137・138日目
週末は韋駄天生活。
□韋駄天杯ソロ【制限】弓<雪山・フルフル> 土曜日に入ってから、何とか安定して”部位破壊後、討伐”出来るようになってきたものの、相変わらず韋駄天杯とは思えないようなタイム。
~benjaminメモ:フルフル戦反省~ <改善すべき点> ・電撃ブレス時の退避&弓の構え方 <現状>ブレスモーション確認後、まずサイドに退避。 ブレス中に弓溜め→頭攻撃が間に合わない。 <目標>モーション確認後、弓を溜めながら、サイドに退避 →ブレス中に斜め前方から、下がった頭を狙う。
・飛び掛り時の移動距離を少なめにする →すぐ溜め動作に入り、フルフルの振り返りに合わせて頭を撃てるように。
・弓での”胴破壊の解”を見つける →飛び掛り後、後ろ尻尾脇から腹部を狙う以外に、攻撃タイミングはないか? (先生の弓は、正面頭~背部に、直線広範囲に当たっているように見えた。 あれはどういう角度で撃てばいいんだろう)
闘技場韋駄天の様に、回数をこなすことは、それ程出来ませんでしたが、「フルフルの立ち回り、部位破壊」について、いろいろ考えることが出来る大会でした。 残念ながら、今回は、期間中に納得できる戦い方を習得出来なかったので、これは引き続きの課題。
土曜日は、途中猟団街にお邪魔して、PTに混ぜて頂き、<砂漠・上位ドスゲネ2匹>、<決戦場・アカム>、<密林・上位レイア亜種>、<”紅蓮石救済”ガンランス限定 火山・下位ギザミ>、<塔・上位レウス&レウス亜種>、<砂漠・アクラ・ヴァシム>にお出かけ。
□<決闘場・アカムトルム> 武器:バルカンバスター 初アカム。動画である程度の動きは確認していたものの、実際見てみると、その大きさに圧倒される。スタンが有効なようだったので、「頭に溜め3」を基本に攻撃しようとするも、タイミングが悪く、PTメンバーを吹っ飛ばすこと多数・・・何戦か同行させてもらったのですが、攻撃タイミングがよく理解できず。 溜め3のタイミングが悪い(or溜め2中心の方がいい)のか、位置取りが悪いのか・・・PT時での立ち回りを、もっと勉強すること。
日曜日は、ゲーム系SNS「efigo」でお世話になっている狩人さんの猟団街にお邪魔しました。 突然押しかけたにもかかわらず、自分の<アカムクエ>リクエストに、即座にPTを組んでくださって、すごい早さで連戦。 チャットも華やかで、”猛者達の街”という雰囲気が、凄いカッコいい方々でした。
韋駄天#14も終了、水曜日のupdateまではのんびり素材集めの予定。
~benjaminメモ:updateまでのTask_list ①”紅蓮石救済クエ”<ガンランス限定ギザミ>で紅蓮石貯蓄 ②<シルアカ用>アカムトルム素材収集 ③<親方クエ>報告書集め
HR79→HR82になりました。
土曜日の狩り時間:4時間 日曜日の狩り時間:4時間30分
検索タグ: MHF 猟団 イベント 素材 活動記録 ボス戦 狩り友
(更新 2008年12月1日 (月) 13時14分) / |
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2008年11月29日 (土)
リズム良く、流れるように
狩人生活136日目:
いよいよ韋駄天杯#14が開催、今回は雪山フルフル。
マストオーダー:フルフル1頭の討伐 フルフルの頭と胴の破壊 <制限部門> 装備:イーリアスピアスSP+ノワールシリーズ 発動スキル:高耳、自マキ、風圧【小】、状態異常強化 *弾丸とビン類以外のアイテム持ち込み不可。 レア度3以下の武器のみ使用可能。
□韋駄天杯ソロ【制限】弓<雪山・フルフル> 今回参加してみて、痛感しているのは「今まで自分が、いかにいい加減に弓を当てていたか」ということ。 いざやってみると、殆どまともに正面に立てず、頭に数えるほどしか当たっていない・・・「よくこんな酷い腕で、今までやってきたな」と、自分でも呆れる程。
ババ韋駄天の時と同様、韋駄天ということを抜きにして、「どうやって戦うか」の、”基礎的な知識・技術”が欠落しているので、まずその習得からスタート。
弓の先生、猟団員のミカシェルさんにお願いして、「基本的な弓の位置取り・所作」を教えて頂ける事に。<沼地・下位フルフル>に同行させてもらいました。
~benjaminノート:フルフル講義(弓)~
・上手い弓師は、”リズムがいい”・”無駄な動きが少ない” →全体の動きが流れるようで、回転回避も少なく、移動距離も短い。 それでも、いつもいい位置(正面・クリティカル距離)をキープしていて、 確実に、一定のリズムで、頭・胴に攻撃を当てている。 →まるでダンスを踊っているような、そんな”流麗さ”
×自分のは、「バタバタしている」「リズムも一定でない」 全体的にかなり”汚い”感じ。
・自分の攻撃は「当てにいっている」 →結果、少し遅れて他の部位に吸われてしまう。 →「相手の動きを予測して、”当たりに来て貰う”」というのが正解 ・・・自分は全体的に余裕がなさすぎる感じ。 当分は、「フルフルをきちんと倒せるようになる」ところから練習だ。
途中、フレのWonderさんが訪ねて来て下さって、雪山登山のコツを伝授してくれたり、猟団の”先輩韋駄天狩人”の方が、今回は弓でも参戦されたり、たくさん韋駄天の話が出来るは、本当に楽しい! 自分は、最後尾からのスタートだけれど、少しでも前に進めるよう、練習あるのみだ。
韋駄天以外は、フレKerni.と”回避の鬼”<砂漠・上位ガノス>、<砂漠・下位ガノス亜種>(水属性ランスの素材集め)、<火山・下位ヴォルガノス>(ランスで初挑戦・・・全く、攻撃できず)、<火山・ガンランス限定下位ギザミ>(紅蓮石救済クエ)などに出陣。
今日は、自分の狩りの腕が、まだまだ未熟だと思い知る一日でした。
本日の狩り時間:6時間
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(更新 2008年11月29日 (土) 14時20分) / |
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2008年11月27日 (木)
溶岩を泳ぐ巨大アナゴ
狩人生活135日目:
フレKerni.が火属性太刀「炎斬」シリーズを作ることになり、二人でヴォルガノス狩猟へ。
□<火山・下位ヴォルガノス> 武器:繚乱の対弩 ヴォルガノスも、先日のテオ同様、先輩狩人PTの”ハメ狩り”のようなものを見学したことぐらいしかなく、殆ど初見に近い状態。 頭破壊担当要員として、遠距離武器に。弓の場合、「弓溜め→回避時スタミナ切れ」の恐れがあったので、今回はボウガンを選択。 動きを理解していない自分の為、Kerni.に事前レクチャーしてもらい、出陣。
~benjaminノート:ヴォルガノス戦所感(遠距離武器の場合)~ *自分用のメモなので、内容には誤っている箇所があるかもしれません。
・位置取りは正面、遠すぎず、近すぎず →顔から、ヴォルガノスの体長半分程度前が目安。
・溶岩ブレスは、正面向かって右に回転回避 →タイミングが遅い・近すぎる場合、回避しても破片が当たるので注意
・はいずりモーションのを見たら、即座に武器をしまい、正面右前に 回転回避(ヴォルガノスの真横に飛び込むイメージ) →場合によっては、連続回避で、”ヴォルガノスがもといた場所”を 目安に逃げる。
・通常時と怒り時では、這いずりルートの径が違う 怒り時の這いずりの方が、より大きなルートを通る。 →ヴォルガノスの状態から、到達地点を予測できる?
[課題] ・回避中心になってしまい、殆ど正面に立ててない。 結果、効果的に貫通弾を入れられていない。 →どのタイミングなら、正面に立てるのか、要検討。
・壁際に向かって這いずった時、コースが変わり、巻き込まれる。 →なるべく壁側に誘導しないよう、位置取りを気をつける。
結局25分針討伐。回避の方に、意識が向いていて、手数が圧倒的に少なかったので、動きを覚えて、もっと攻撃できるようにしなくては。 目当ての「溶岩竜の牙」は二人とも入手できず。
その後、<塔・銀レウス>へ。思いの外、飛行移動が多く、閃光玉*5では足りなかった模様・・・結局弱ったものの、残り時間が1:00になり、捕獲。確実に討伐出きる様に、持ち込みアイテムや位置取りなど、検討課題です。
本日の狩り時間:1時間30分
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(更新 2008年11月27日 (木) 19時08分) / |
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2008年11月26日 (水)
チーム・ヒョウリュウの栄光
狩人生活134日目:
*タイトルは中の人が、昨日見たドラマの影響なだけです。 チーム中に怖い人が混ざってるとか、そういうことではありません。
今日は猟団の方々と、クエ巡り。
前半は、猟団員のヨーデルさんにお願いして、<沼地・HR71テオ>へ。相変わらず、回避メインになってしまい、手数が少なくなってしまう・・・回数こなして、動きをもっと覚えないと。それにしても、このHR71テオクエの緊張感は、しびれる・・・最近の一番のお気に入りクエ。
blogフレのWonderさんも訪ねてきて下さって合流。Wonderさんとは、平日Inしている時間も近いようで、良かった! 早速3人で、<塔・金レイア&銀レウス>、<沼地・弓限定ギザミ>にお出かけ。
一旦夕食休憩後、再度Login。
後半は、配信の<”ガンナーの備え”樹海・ランポス6匹>のサブで、カラ骨【小】貯蓄後、猟団街にお邪魔して、PTに混ぜて頂きました。 <沼地・HR71テオ>、<闘技場・演習ゲリョス>、<闘技場・ボウガン限定ティガ>に参戦。<闘技場ティガ>の報酬で、ギルドコインが一気に3枚・・・特に今集めていなかったので、逆にセンサーの存在を、確かに感じました。
HR78になりました。
本日の狩り時間:2時間30分
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(更新 2008年11月26日 (水) 18時59分) / |
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2008年11月25日 (火)
紅い大きな犬っころ
狩人生活133日目:
折角「凄く風化した大剣」が入手出来たので、テオ素材集めに挑戦。
フレKerni.と<砦・ラオ亜種>に出かけた後、猟団員のPolarlichtさんに声をかけて頂き、丁度配信されている<沼地・HR71テオ>の2人PT狩りにお付き合い頂ける事に。
□<沼地・HR71テオ> 武器:ペイルカイザー HR71テオ初挑戦。テオ・テスカトル自体、達人狩人4人PTに、”お供アイルー”ばかりで、殆ど戦い方を理解していない状態でした。
~benjaminノート:テオ・テスカトル戦所感~
・基本は振り向きざまに、頭に大剣を入れる攻撃 →攻撃タイミングが遅い為、結果離脱が遅くなり、パンチやダッシュを 相当回数食らっている。
・”翼破壊用”打ち上げタル爆弾は、テオ側面密着くらいでいい印象 →少し離れた位置だと、当たっていない時があった。 タイミングは火炎ブレス時・尻尾振り時など:落ち着いて使用できるように。
・火炎ブレスは、思ったより威力大&攻撃範囲が広い →事前モーションも大きく、回避しやすいが、当たるとかなり痛い。 確実にテオ側面に避けること。
・テオ転倒時の”尻尾溜め3”は、位置取り注意 →テオ腹部側(Uの字の尻尾の外側)からだと、位置ずれが激しい。 テオ翼側(Uの字の内側)で溜め3体勢に入ると、ずれにくい。
・粉塵爆破の”安全地帯”が理解できていない →現状、粉塵体勢に入ると、とにかく遠くまで走って逃げているので、 攻撃タイミングを逃している。 ”安全地帯”の(テオ正面からの)角度・距離感を練習すること。
Polarlichtさんが、双剣でずっと頭を攻撃してくれていたので、ひるみが多く、ダッシュも少なかったので、何とか生き延びていたのですが、巣?に帰られた時、火炎ブレスで、とうとう1乙・・・ガックリ。 まだ全然上手く戦えていませんが、緊張感といい、攻撃の多彩さといい、とにかく楽しい!もっと上手くなって、堪能できるようになりたいなぁ。
クエ後報酬で、何と「炎龍の塵粉」が!
続けて、<砂漠・HR51ティガ>に出陣。こちらはテオ以上に、「どこに位置取り、どこを攻撃すればよいか」解らず・・・まともに戦えるようになるには、相当かかりそう。殆ど、Polarlichtさん一人に倒してもらう形に・・・
その後、猟団員のコテツさんにも合流してもらい、クエ巡り。<密林・下位ナズチ>、<沼地・フルフル亜種>(メモフル)に出陣。憧れる狩人さん達との狩りは、勉強になる上、楽しくて、時間が経つのが早く感じます。
一度Logout、夜に再度Loginして、フレKerni.とテオ戦。
□<沼地・HR41テオ> 武器:ペイルカイザー 事前に「とにかく、粉塵爆破の安全地帯を覚えろ!」とKerni.に言われていたので、今回はそれを重点課題に。 ”正面左右少しずれたところ”とイメージしてやってみるも、角度や距離が、微妙に合わず、爆破で吹っ飛ばされまくり。火炎ブレス時に、横から頭を攻撃しても、焦ってしまい、位置がずれてしまったり・・・結局、30分針で何とか討伐。回復薬の消費量も、かなり多く、改善点が、まだだいぶ多い感じです。
HR76、そしてHR77になりました。 KOUHEIさんも言っていたけれど、物凄い勢いでHRが上がるなぁ・・・
本日の狩り時間:3時間30分
検索タグ: MHF 猟団 素材 活動記録 ボス戦 狩り友
(更新 2008年11月25日 (火) 13時12分) / |