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2009年1月7日 (水)
復帰
珍しい事にもう一度戻ってきました!
「ええ~、帰ってこなくていいじゃん」
とか思ってる人にはすみません!
忙しいブームが去ったので、また舞い戻ってきました
MHFとかは微妙です・・・・・
課金するだけ無駄だ!とか親に言われたので
後、受験もあるのでMHFは難しいかな・・・と
でも、このブログにはいると思いますので、よろしくお願いします!
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(更新 2009年1月7日 (水) 20時04分) / |
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2008年11月20日 (木)
最近・・・・・あれだなぁ・・・。
うーん・・・・ 最近・・・日記の更新してない気がするんですよね。 リアルのが忙しくて、塾もあるし夜は早く寝たくても寝られないし。 ちょっとしばらく更新ができないかと。
もちろん空いた時間があれば少しはできるかもしれません。 とにかくリアルが忙しい。 この忙しさから抜け出すことができるように祈ります。
皆さんも、リアルに振り回されぬことのないよう、ご健勝あれ。
検索タグ: 眠い、だるい、寒い。 うわやってらんネ。 寒すぎて凍結寸前。 こたつからはなれられなぃいぃぃいいいい!!!(完璧
(更新 2008年11月20日 (木) 17時54分) / |
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2008年11月9日 (日)
寒い~!!!
うーさむさむ・・・・。 寒さのせいであたまがおかしくなったシュイエです。 こないだ夜中に外に出て後ろから肩を叩かれて叫んだ。近所迷惑で怒られました。 なぜ夜中に外に出たのか? こんな真冬に? 待ち合わせしてたんですよ・・・。 知り合いと。 そんで出ていくのを見た弟がついてきて肩をたたいたらしい。 正直そこまで驚かれると思ってなかったらしいが。 夜中に後ろから肩にポンと手を置かれて驚かない人間はいない。 (人によると思うがなぁ(待ち合わせしてた友人談)) どっちもこっぴどく叱られました。 小学生じゃあるまいし・・・。 さ、寒いしこたつでも出すか。 (大いなる矛盾)
検索タグ: モンハン 小説? 一応やるよ? 更新亀より遅いけどね。 (だめじゃん)
(更新 2008年11月9日 (日) 13時05分) / |
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2008年11月4日 (火)
小説 8
思い出すのも面倒くさい。 もう何でもいい。 一人の人間にここまで心奪われていたから。 壊れるのを躊躇しなかった。 躊躇していたほうが良かったかもしれない。 でも今はそんなことどうでもいい。 もう、どうにでもなればいい。
部屋から飛び出すように駈け来てみれば、何かが足元で水音をたてて跳ねた。 真っ赤な液体が靴にかかり、跳ねたそれが顔につく。 そうして、それがようやく血なのだということに気づく。 すぐ傍でリーネは・・・倒れていた。 何が原因なのか。 いや、そんなことはもう明白だろう。 あのアカムにやられた傷。 あれは自分が思った以上に深かったのだ。 慌てて駆け寄るが、すでにリーネの意識はなかった。
それから、どうやって医者の所に駆け込んで連れて来たのかはわからない。 とにかくただ一分一秒でも早ければ助かると信じて、とにかく走った。 家には友人の受付嬢や、親しくしていた人、面倒を見てくれた人。 ドンドルマのほとんどの人が駆け付けてくれていた。 人を押しのけて家に飛び込んで、医者にリーネを見せた。 「せ・・先生、大丈夫だよね?リーネ助かるよね?」 医者は医療道具を出し始め、首を振った。 ホークの肩に手を置き、落ち着かせるように言って聞かせた。 「ホーク・・。はっきり言って、リーネは今まで立って歩けたのが不思議なくらいの怪我をしている。まず・・・助かる見込みはないに等しい。だが、医者としてできる限りはする。」 その一言で、もう頭の中は真っ白になった。 それから医者が何か言っていたような気がしたが、それは頭に入らなかった。 力もなく、外の囲いによりかかった。 家の中では話し声が聞こえるが、それすら興味はない。 興味があるのはただ一つ。助かればどんなにいいか・・・・。 それ一つ。 遠くから誰よりも耳に入る声を聞いて、はっと我に返る。 もちろんその声の持ち主はレクス。 困った時に力になってくれたのはいつもレクスだった。 だから、今回も励ましてくれるのはきっとレクス。 借りが多すぎる。あいつには。 「ホ、ホーク!リーネが倒れたってマジ・・・!?」 レクスがぜいぜいと肩で息をしながら問い詰める。 ホークはうつむき加減に答えた。 「ああ、マジだよ。医者の見立てでは助かる見込みはないに等しいってさ・・」 冷静に答えるホークにキレてしまったのか。 レクスはホークに掴みかかると声を張り上げて怒鳴った。 「じゃあお前、何でついていてやらないんだよ。こんな時はお前がそばにいるべきだろ!死にかけたやつにはもう未練もないってか!?ああ!?」 レクスの腕を払いのけて、ゴホッとせき込んだ。 そしてレクスをうつむき加減のまま睨みつけて言った。 「医者の見立てで助かる見込みはないに等しいって言われて、正気でいられるやつがいると思うか!?もう、どうしろっていうんだ。僕等が何をしたってんだよ・・・。」 力なくそう言い切ったホークは、ゆっくりと起き上った。 目に確かに涙をためて。 こんな時に冷静さを欠いては、何もできなかったのを知っているから。 けれど内側から来る悲しみには耐えきれず、涙はいくつかこぼれた。 「ホーク!リーネが!」 同じ年頃の道具屋の息子に言われ、はっと家に駆け込んだ。 「リ、リーネ急に容体が変わったって・・・!!」 道具屋の息子があせって言うと、もう数秒もたたぬ間にホークは目の前から消えていて。 レクスはそのあとをもうダッシュで追いかけて。 医者のもとまで走ってくれば、さらに容体は悪くなっている。
医者が最善を尽くした跡があちこちに残っていた。 これ以上方法はなかった。 鎮静剤を打っても無駄。何を施しても無駄。 結局、酷くも苦しみ横たわっている姿を傍観するしかなかった。 苦しんでいる声を聞きたくなくて、目を閉じ、耳を塞いだ。 それをすり抜ける様にして、声は脳に響き続ける。 もう嫌だ。たくさんだ。誰か助けてあげてくれ。 もう苦しむ声は充分だから。 だから・・・・助けてやってくれ。 言葉は声になることなく、虚しく心に響いていった。
しばらくして、苦しそうにしながらもようやく目を開けてくれた。 我に返ってリーネを見る。 リーネは僕の手を力なく握ると、ただ一言こう言った。 {大好きだった・・・もっと一緒に居たかった} と。 その一言を言い切るのが限界だったのか。 それからリーネは目を覚まさなかった。 死んだのが理解できなくて、僕は頭を押さえて嘆き続けた。 何日も何日も。 そして幻覚を作ってしまった。 もう曲は止まらない。 狂気の人間、死に至るまで。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ さて、魔王がうるさいんでここで終わりに。 んじゃ。
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(更新 2008年11月5日 (水) 20時58分) / |
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2008年11月3日 (月)
眠い・・ぐー・・・(どうやら寝ていないらしい)
ども、シュイエで・・・ぐー・・。(寝るなっ!?) タイトル通りしょっぱなから眠さ限界超えてるシュイエです。 どこかの誰かさんが(名前はノーコメントで) 夜7時から遊びにきて他にも何人か来て夜中の4時まで宴会してたのです。 (日曜に)もう夜明けだよ。 そんでやつらは泊まっていきやがった。 (いや、別にいいけども) んで文化の日=休み。 寝ていたかったのに遊びに連れていかれましたよ。 何でわざわざ眠さ限界通り越してる時に遊びにいかにゃならんのだ。 そしてなぜお前たちは眠くならない。そうか、宇宙から来たのか。 その時間のハードなこと。 8時に叩き起こされ4時までぶっ続けに・・・・。 ぐー・・・・・。はっ! いかん。また眠ってしまった。 そろそろ限界なんでこの辺で。 あー・・・明日学校で寝ないようにできるかなぁ・・・。
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(更新 2008年11月3日 (月) 21時29分) / |