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2008年12月19日 (金)
ブースター37セット購入してぇ成果
チケット
1 20 2 50 3 15 4 15 5 45 6 15 7 5 8 20
これだけやってもぉ 揃わないってぇきつすぎるよぉ
ブースター><
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(更新 2008年12月19日 (金) 19時38分) / |
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2008年11月20日 (木)
コマサの日記 【砂漠の秘宝】最終話
「トーマス!!」
要さんは、トーマスに駆け寄ります。
しかし蠍が邪魔をして近寄ることが出来ません。
「邪魔!」
蠍に笛を鈍器のように扱いたたきつけます。
「サポート入ります。」
セリスさんが左足に切りつけます。
「右足もらうよ。」
すずさんが右足に切りつけます。
「じゃぁ うしろぉ~」
コマサが尻尾の切れたところを斬りつけます。
ぴぎゅぅ~
蠍はやっと、その動きを止めました。
ガスガス
要さんは、手をゆるめません。
「終わったよ。」
すずさんが、要さんの動きを制止します。
ぺたんと要さんは、膝をつきます。
「トーマス。トーマス。」
いつのまにかトーマスのまわりにたくさんのアイルーが
取り囲んでいます。
なかでも、猫姫と呼ばれるアイルーが一際大きな声を
上げています。
要さんがトーマスに近寄ろうとします。
「人間!!。トーマスに近寄るなにゃ~。」
猫姫が要さんの前に立ちふさがり叫びます。」
「ごめん・・・」
要さんは猫姫に頭を下げます。
ドカーーーーン
大きな爆発音がして もくもくと煙が上がります。
「要さん!すずさん!セリスせんぱ~い!
撤退ですよぉ~。」
コマサがケムリ玉を投げます。
「コマサちゃん!!」
セリスさんはコマサを叱責するも後を追います。
「アハハ」
すずさんは、楽しそうに笑い要さんの手を引きます。
「人間ニャ~!」
「おなかすいたニャ~!」
「待つニャー!」
アイルー達が騒いでいます。
ピカー!
「これでも喰らえですぅ!」
コマサは、閃光玉を投げます。
アイルー達はもう追ってこれないようです。
「コマサちゃん待って・・。トーマスが・・。」
要さんがコマサに声をかけます。
「トーマスってこれですかぁ?」
コマサは懐からグッタリとしたトーマスを取り出します。
「ブーブー」
心配そうなこのかもすずさんの懐から顔をのぞきます。
「さっきぃ、健康飲料【コマサスペシャル】飲ませたからぁ
大丈夫ですよぉ~」
っとぉコマサが言うや否やトーマスが目を覚まします。
「ここは、どこにゃ~?おまえは誰にゃ~?」
トーマスがコマサを見て言います。
「コマサは、おまえのご主人様ですよぉ。コマサに
仕えてるですぅ。」
「ボクはコマサに・・ツカエテルニャー・・」
トーマスの目がもうろうとしています。
「チョ!コマサちゃん?」
セリスさんがコマサを咎めます。
「コマサちゃん!!」
要さんがコマサに怒ったように言います。
「要さん。この子傍に置くですかぁ?」
「・・・・。」
「コマサがちゃんと面倒見るですよぉ~。エヘヘ」
コマサは要さんに微笑みかけます。まるで天使のようです。
「ふぅ~・・。コマサちゃん、お願いするね。」
諦めたように要さんは言いました。
「アハハ、コマサちゃんおもしれ~」
すずさんは、ケラケラ笑っています。
こうして4人の旅は終わるのでした。
おわりぃ
後日談
団長室
シル団長 「副長が入れてくれるコーヒーはおいしいね。」 セリス副長「当たり前です。・・・だって・・。」 団長室に木漏れ日が差し込んでいます。
猟団部屋
すずさん「このかおいしい?」 このか 「ブーブー」 すずさんがこのかに手作り弁当を食べさせています。
コマサのマイトレ
要さん 「トーマス元気してる?」 トーマス「もちろんニャー。要はぁいつもながら 綺麗ニャ~」 コマサ 「コラ、トーマス調子いいこと言うなですぅ。」 トーマスがアイルー達の服屋を開いています。
今日もとても平和です。
おわりですぅ^^
あとがき
コマサの日記 第2部終了しましたですぅ。
出演してくれた方、励ましてくれた方ぁ
スペシャルサンクスですぅ。
ほんとぉ だんだん書くの遅くなってごめんなさいぃ
でしたぁ><
次回からはぁボチボチ普通のブログにするっすぅ。
またぁ機会あればぁ見てくださいぃですぅ。
第3部はぁ 新フィールドでたらぁ 考えるっすぅ。
それでは、最後にぃ ありがとうでしたぁ^^ニヒヒ
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(更新 2008年11月20日 (木) 21時42分) / |
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2008年11月10日 (月)
コマサの日記 【砂漠の秘宝】第8話
「今度は、青ですか?」
セリスさんが嘆息します。
「しつこいね・・。」
すずさんがため息をつきます。
黄色くなり動きに激しさをましたアクラヴァジムを
なんとか2度目のダウンをうばいました。
いまは全身から蒼い光を放っています。
「「ギャーッ」」
蠍はさらにその動きを加速させジャンプします。
「散って!!」
要さんが皆に叫びます。
「蠍が空飛ぶなんて・・・聞いたことないですぅ。」
コマサは前のめりにジャンプして蠍を躱します。
ズサーッ ドン~
地面が揺れます。
「セリス、爪の水晶割れたよ!」
要さんが笛で爪の水晶を割ります。
「コマサちゃん、すずさん 爪に集中してください!」
セリスさんは続けて爪に斬撃を加えます。
続いて二人も爪に張り付きます。
ガッキン
爪が割れました。
そして3度目のダウンを奪います。
無言で双剣を持つ3人は尻尾へ向かいます。
そして双剣で乱舞します。
「「ギャーギャー」」
蠍は悲鳴をあげて尻尾をばたつかせます。
「あうぅ~」
激しくなった尻尾にコマサがはじけ飛ばされます。
要さんがコマサを受け止めます。
「もう少し!!、ひるまない!」
セリスさんがコマサに叱責します。
「はい!!ですぅ。はぁはぁ 要さんあり・・がとう
ですぅ・・」
そういってコマサは蠍に向かいます。
ブチッ
蠍の尻尾がついに切れました。
パタッ
蠍はその動きを停止させます。
「倒した?」
すずさんが蠍に近づきます。
「はふぅ。」
コマサは尻尾にかけより素材をはぎます。
セリスさんは、蠍の本体の観察をしています。
すずさんも安心したように尻尾の剥ぎ取りを行います。
「これが秘宝?」
コマサは、尻尾の先につくキラキラ輝く水晶を見て目を
輝かせます。
要さんも蠍の本体に近づきます。
「?!」
セリスさんが蠍の正面で蠍の瞳を見ます。
瞳が怪しく光ります。
体から紅に燃える光を妖しく光らせています。
「「「ギャ~~~~~~~~~~~~~!!!!!」」」
蠍は一際大きな鳴き声を上げて体を起こしました。
そして何かをためるように体を震わしています。
要さんは蠍の異常に目を奪われ動作が少し遅れます。
「「要さん!!」」「要!」
3人の声がはもります。
ドン!
要さんの足に何かがあたり、要さんは転びます。
トーマスが砂の中から現れ要さんをこかしたようです。
「トーマス?」
要さんは小さな猫のトーマスを見ます。
トーマスは要さんを見て微笑んでいます。
バン!!
トーマスの小さな体は蠍に吹き飛ばされて空を舞います。
ボトン。
トーマスの小さな体は砂上の落ちました。
とぅ~ びぃ~ こんてにゅ~
あとがき
っとぉ 次回でぇ コマサの日記 【砂漠の秘宝】は、
最終話ですぅ。
そしてぇ もうできているのでぇ あとは打ち込みのみ
だったりぃ
っということでぇ、次回はもう少し早めにアップできると
おもうですぅ。
ほんとはぁ 一気に打ち込むつもりだったんですけどぉ
あうぅ><
っとぉ ではぁ最後にぃ出演していただいているかた
読んでいただいているかたにぃ
最大限のぉ 感謝をぉ~~~^^
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(更新 2008年11月10日 (月) 22時55分) / |
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2008年10月26日 (日)
コマサの日記 【砂漠の秘宝】第7話
「ふぅ~、やっと着きましたね~。」
ネコの住み処についてセリスさんがつぶやきます。
「要、ここにいくのかにゃ~。やめたほうがいいにゃ~。」
トーマスは、要さんの足元でオドオドしています。
「トーマスどうかしたの?」
要さんはトーマスに話しかけます。
「要、ダイスキニャ~。」
トーマスがとんちんかんなことを事を答えます。
要さんは華麗にスルーしてトーマスの首筋をつかみます。
「とりあえず、中に入ろうか?」
すずさんが二人を促します。
「トーマスだにゃ~。」
「この恩知らずにゃ~。」
「裏切り者にゃ~。」
「猫姫様の寵愛を・・。」
「うらやましすぎるにゃ~。」
「おなかすいたにゃ~。」
猫の住み処に足を踏み入れたとたん たくさんの
アイルーがトーマスを中心として取り囲みます。
一部訳のわからない事を言っているアイルーもいますが
一様にトーマスを非難しているようです。
「これは・・。」
セリスさんは動揺しています。
すずさんは、なにが起こるのかわくわくしたかんじで
ニヤニヤしています。
「トーマスこれは・・?」
要さんがトーマスに問います。
「ニャ?」
トーマスは顔中から汗をだらだら流しながらとぼけて
います。
かなり怪しいです。
「道をあけるにゃ~!!」
凛とした声が響きます。
取り囲むアイルー達が、さっと道を開けていきます。
「トーマス、わらわの申し出を断って起きながら
よく戻ってこられたものにゃ~!!」
とても綺麗な服をまとい人からみてもこのアイルーの
器量はいいのだろうと思えるような雌のアイルーが
現れます。
「猫姫さまだにゃ~。」
アイルーたちは、猫姫と呼ばれるその雌のアイルーに
頭を下げています。
「親の決めた縁談なんていやだにゃ~。」
トーマスは、猫姫に言います。
「それに、いまは要って言う素敵な彼女がいるにゃ~。」
トーマスは要さんの足に張り付きます。
「違う。」
要さんは、そういってトーマスを引き離します。
「それは、人族であろう。それに追放を言い渡したのに
何故もどってきたのだにゃ~!!」
猫姫は、トーマスに問い詰めます。
「要を紹介する為にゃ~。猫姫よりも100万倍かわいい
にゃ~。」
トーマスは猫姫に言います。
「そなたは、そこまでわらわを愚弄すのかにゃ~。」
猫姫の瞳に涙が浮かんでいます。
「雲行きがあやしいですね。」
セリスさんは、すずさんに呟きます。
「す~・・。」
すずさんは、既に眠っています。
「もう寝てる。」
セリスさんは、ため息をひとつついてすずさんを
背負います。
「でていけにゃ~!!二度とここへ顔を出すなニャ~!!」
そう言い放ち猫姫は、戻っていきます。
他のアイルーたちは、猫姫に従って戻っていきます。
トーマスはすこし寂しそうな顔をしています。
要さんは、そんなトーマスの様子に気づきます。
「はぁ~、今日も野宿ですね。」
3人と1匹は来た道をもどります。
「ごめ・・んにゃ~。」
トーマスは小さくなにかを呟いきました。
「セリス、あとで合流するからすずさんと先に行って。」
要さんはセリスさんに言います。
「はい。ではもう少し先の木陰で休んでますね。」
ニコリと要さんに微笑みすずさんをおぶりながら先に
進みます。
「トーマス。別にわたしのこと好きじゃないよね。」
要さんは、トーマスに諭すように話しかけます。
「ボクは、要が・・スキニャー。」
少し動揺したようにトーマスは言います。
「さっきの綺麗な猫姫って子がすきじゃないの?」
「猫姫は・・綺麗だけど、ボクには釣り合わないにゃ~。」
少し寂しそうに言います。
「それに、猫姫は、別に好きな男がいるにゃ~。」
トーマスはもじもじとしています。
「君は失礼だね。それに意気地もない。そんな子が
わたしと釣り合うとでも?」
要さんは突き放すように言いました。
「・・・・。もういいいにゃ・・・。」
トーマスはそうつぶやき地面に潜ります。
ドカーン
遠くの方で大きな音がします。
「え。」
要さんはその方角を見ます。
まだ結構はなれた場所っぽいです。
要さんは、その方角に向かって駆けます。
途中、すずさんとセリスさんに合流します。
爆発のあった場所に近づきます。
「ブーブー。」
かわいらしいプーギー(このか)が、よたよたと3人に
近づいてきます。
そしてすずさんに飛びつきます。
「このプーギーなに?食料?」
すずさんはちょっと驚いています。
「ブーブー!(すずおね~ちゃん!)」
このかはすずさんに頭をこすり誘導します。
「こっちについてこいって言っていてるみたいですね。」
セリスさんはプーギーの意思を汲み取ります。
「首に何か紙がある。」
要さんは紙切れに気づきます。
【砂漠のさそりは】
【体の動きを禁ず】
【水晶に捕らわれるな】
と書かれています。
そしてアクラヴァジムと言う見慣れぬ言葉が
書かれています。
「アクラヴァジム?」
要さんは呟きました。
ドカーン
今度は近くで爆発音がします。
そしてなにかが叩きつけ弾かれる音がします。
「誰かが戦ってますね。」
セリスさんが言います。
「向かおう!」
すずさんは、このかを抱えて音の聞こえる場所へ
向かいます。
二人も後を追います。
「はぁはぁ・・かたいですぅ・・。」
コマサがひとり巨大な蠍と戦っています。
もう体がボロボロで動きもとてもにぶいです。
「コマサちゃん!」
3人はコマサの姿を見ます。
「あの蠍がアクラヴァジム?」
要さんは蠍を見ます。
「すずさんコマサちゃんに秘薬とマッスルドリンコを、
蠍はわたしが引き付けます。」
セリスさんは閃光玉を投げて蠍の注意を自分に向けます。
「コマサちゃん、飲んで」
すずさんは、コマサに近寄り秘薬を飲ませます。
コマサは、すずさんが来たことに安心します。
「ブーブー(コマサちゃん。)」
このかがコマサの袖に頭をよせます。
「すずさんありがとぉですぅ、このかぁみんなぁ呼んできて
きてくれてぇありがとぉ。 」
コマサはそう言ってこのかの頭を撫でます。
「すずさん、水晶に気をつけてですぅ。もう少ししたらぁ
戦えるっすぅ。」
コマサはすずさんにそう言いました。
すずさんは、双剣を構え蠍に向かいます。
ピロロ ボーン ピロー♪
要さんが笛でみんなを支援します。
4人の体から赤銅色のオーラーが立ち上ります。
コマサも体力が回復したようで戦線に加わります。
ドカッ ドカっ
要さんの笛がまるでハンマーのように蠍の頭 爪に
打撃を加えます。
蠍の爪や頭にはりつく水晶が剥がれていきます。
セリスさんは、割れた水晶の切れ目に双剣で乱舞します。
すずさんとコマサは足元で乱舞します。
「ブーブー。」
このかは心配そうに皆を見つめます。
「「キュアー ギャー 」」
蠍は悲鳴を上げて倒れてからだをばたつかせます。
「畳み掛ける!!」
セリスさんは尻尾に乱舞します。
すずさんとコマサも続いて乱舞します。
ズサ・・。
「「ギャーッ!!」」
蠍はゆっくり体をおこし 大きな声を出します。
その体は青白い色から黄色い光を放っていました。
とぉ~ びぃ~ こんてにゅ~
あとがき
はふぅ いろいろあってぇ かなり期間があいて
ししまいましたぁ。
やっとぉ続編を書き上げることがぁできましたぁ。
はふぅ。万歳ぃ パチパチ
てぇ ごめんなさいぃ。
ただでさえ駄作なのにぃ 遅延ですぅ。
あうぅ (自己嫌悪 泣
っとぉ次回もぉ遅延の予感がするですぅ。
たまに更新されているからぁ見てもらえたらぁ
うれしいかもぉ
これはぁ個人的なことなんだけどぉ もうすぐぅ
そうですねぇ
2ヵ月後くらいにぃ 大阪からぁ 東京に引っ越すのですぅ
そのぉ準備とかでぇ 結構忙しいのですぅ。
もちろん仕事の関係でなのだけれどぉ・・。
っとぉ個人的なことは置いといてぇ。
次回は小題「変幻と決別」ですぅ。
物語もぉやっとぉ終盤がちかいですぅ。
それではぁできればぁ最後までお付き合いくださいませぇ
ですぅ(>。<)
っとぉ 最後にぃ読んでくださっている方
出演してくださっている方にぃ ありがとうですぅ^^
検索タグ: MHF モンハン 猟団 モンスターハンター コマサ
(更新 2008年10月26日 (日) 18時43分) / |
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2008年10月17日 (金)
パソコン復旧したぁですぅ
ようやく 壊れてたパソコンが復旧したのですよぉ
いきなりぃ MHFやってたらぁ 画面固まってぇ
リセットしたらぁ WINDOWSかたまるしぃ ドスパラのぉ
ガレリアうるさいしぃ 気にくわなかったのでぇ
あたらしぃ ケース HDD 電源も鎌力Ⅲにぃ かえて
やったですぅ
おかげでぇ 静かな PCのぉ誕生ダァ^ よかったぁ
っということでぇ
コマサの日記 再会できそうですぅ。
ムフフゥ
それではぁ おしらせでしたぁ^
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(更新 2008年10月17日 (金) 07時34分) / |