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kousukeさん
プロフィールの確認

kousukeさんの最新日記

2008年11月1日 (土)

MHFが!



できない!
ログインしようとしたら、ファイルを開けませんと言っている!?
どーいうこと?ああ~;;
一応PC情報も確認してみるけど・・・

[○] OS
Windows XP Professional Service Pack 2 : Version 5.1 Build 2600

[○] DirectX
DirectX 9.0c installed

[○] CPU
[0x0FB0]AMD Athlon(tm) 64 X2 Dual Core Processor 3800+, MMX, 3DNow (2 CPUs), ~2.0GHz
Number of Processors[x2]
(Dell Inc)

[○] 計測周波数(目安)
CPU CLOCK [2004MHz]

[○] メモリ
Memory(Free/Total) Physical[266MB/1022MB] : Virtual[1902MB/2048MB]

[○] ハードディスク
[Free/Total]
C:[6.1GB/218.9GB]
D:[30.8GB/74.5GB]

[○] ビデオカード
Radeon X1300 Series (0x7187) [128.0 MB]
HAL/HARDWARE VSC(256)

[○] サウンドカード
SigmaTel Audio (ACC:フル)

[○] ネットワークカード
Broadcom 440x 10/100 Integrated Controller - パケット スケジューラ ミニポート
MS TCP Loopback interface

[○] マウス
マウス
(ボタン3:ホイール1)

[△] ゲームコントローラ
Game Controller Not Found.

[○] 日本語入力システム
Microsoft IME Standard

・・・なぜ?

検索タグ: MHF モンハン
(更新 2008年11月1日 (土) 18時02分) / 3 コメント

2008年10月31日 (金)

暇ですね・・・



ドスファン狩りもいいかげん飽きてきたので、(SS1)
ただいま装備をシュミレート中・・・

小説は、今コツコツかいてますw(メモ帳にw

案1

頭:ハイメタUヘルム     Lv7 怪力珠 怪力珠 
胴:ディアブロSメイル    Lv7 怪力珠  
腕:ディアブロUアーム    Lv7 強精珠  
腰:ガレオスSフォールド   Lv7 研磨珠 研磨珠 研磨珠
脚:タロスUグリーヴ     Lv7 研磨珠 研磨珠 

防御力:474 火耐性:4 水耐性:-5 雷耐性:-1 氷耐性:-5 龍耐性:10

発動スキル
砥石使用高速化,攻撃力UP【大】,高級耳栓,ランナー

案2

クックイヤーカフス Lv7
ギザミSメイル   Lv7
ギザミUアーム   Lv7
ギザミSフォールド Lv7
ギザミSグリーヴ  Lv7

装飾品 研磨珠×5 怪力珠×3
発動スキル
見切り+3・攻撃力UP【大】・砥石使用高速化・スローライフ

どっちにしようか迷ってます。

ガンナー用も作らねば(汗

では、この辺で。

ではまた~~

課金まで@1日!

検索タグ: MHF モンハン 小説 暇人 ←誰? ←俺w 更新遅い!
(更新 2008年10月31日 (金) 23時30分) / 3 コメント

2008年10月27日 (月)

鯖②でフラフラ



課金切れしていて何もすることがないので、

最近は鯖②で遊んでます。今日は、鯖①にも顔出したけどHRあげち

ゃって「初めてのクエスト」にもいけないので暇なんですよw

なので、ちょっとリアフレもいるので鯖②でふら~りしてます。

もう少しでできそうですb

鯖②の話で、今日は鉱石ホリホリして、サイクロン(だっけ?)つくって

一人でクック倒してました。

初心者用クックって恐ろしく弱いww

そういえば、トライアルから有料コースにして始めていったクックの

フリークエストが40分かかった記憶が・・・

バグ!?と勘違いしてましたねw

結局自己解決しましたがw

と、いうわけで暇人の日記でした~w

ではまた~

検索タグ: MHF モンハン 暇人 ←誰? ←俺w
(更新 2008年10月27日 (月) 19時10分) / 0 コメント

2008年10月24日 (金)

小説、あげます(第二章)



「女王あらわる」

怪我もすっかり治りさらにいろいろなモンスターと死闘を繰り広げ、遂にはダイミョウザザミまで倒した。
HRは8となり密林で採集をしていたkousukeは上から何かが来るのを感じた。上を見上げると大きな龍が降りてくる。
気づかれないように木陰に隠れる。ポーチの中に入れておいた双眼鏡を使い、覗いてみる。色は緑色。ちょっと薄い緑だ。
携帯しておいた図鑑を開き調べてみる。ダイミョウザザミに倒されたときから、回復薬などは必ず携帯している。
パラパラとページをめくってみるとあった!やつの名前は「リオレイア」一応メスらしい。あいつの攻撃力はたかく、一人では勝ち目がないだろう。そう思い帰ってパーティーを結成して倒そうとクエストを
やめることにした。
kousukeはレオレイアの前に飛び出し、思いっきり閃光玉を投げる。目をつぶる。うまくリオレイアは混乱しているようだ。その隙にkousukeはそそくさと街に帰ってきた。

「女王、捕獲!」
kousukeは、街に戻ったあとマイハウスで食事を取った。スタミナも回復して体力も増えた。今、とってきた素材でクックシリーズが、少し強化できた。これならば、リオレイアに対抗できるであろう。
大衆酒場で、PTを募集した。すると、HR20のハンターが来てくれた。背中には、大剣の、ジーグリンデを納めてあり防具はレイアシリーズ一式。頼りになれそうだ。ダイミョウザザミのリーダーとは、また違った雰囲気を持っている。なんか、こう・・・気力がみなぎってる感じだった。その後、そのPTの人と、20分ぐらいまった。すると、
2人が入ってきてくれて準備は完了した。PTの構成はこうだった。双剣×1へビィボウガン×1大剣×1太刀×1。話し合いが数分行われ、結果、捕獲することになった。今回の固体は、珍しいほどでかく捕獲した方が良いと言うことだった。

いよいよ出発した。場所は密林。穏やかな昼で、空に鳥が飛んでいる。よく見るとイャンクックのようだ・・・じゃまだなぁと思いながらもお互いに挨拶を交わし、支給品を手に取り、駆けて行った。

kousukeは、双剣だったので強走薬Gを一気に飲み干した。レモンと、モンスターの体液があわさったような味で、あまり良い物ではなかった。気を取り直しエリア3に入る。そこにはエリア10へと続く、砂の道があった。そこを、こけそうになりながらも走って行った。
ほかの三人は、もうすでに到着していて戦っているらしい。kousukeも、入って行った。入った瞬間目を疑った!そこには、太刀のPTの人が横たわっている。気を失っているようだ、顔の上を星がクルクル回っている。早く起こそうと、kousukeは思いっきりけった。起きた!
けれど顔にちょっぴしあざができてしまった。あとでおこられなければいいが・・・。そう、思いながらもリオレイアに向かって走っていく。HR20のPTの人が、落とし穴にはめた!ここからはこっちの番だ!と、言わんばかりに全員、いや、太刀のひとは回復しているが、3人でもう攻撃を開始した。kousukeも乱舞をひたすら繰り返す。切れ味が、おちてきたが気にせず切りまくる!リオレイアが苦しそうにうめき、早く出ようともがいている。だんだん、落とし穴からリオレイアが抜けそうになってきた。そして遂に抜けてしまった!そして空高く飛んでいる。しかし、次第に降りてきた。大剣の人は改心の一撃を尻尾に加えてやろうと、待ち構えてためている。いよいよ降りてきた!大剣の渾身の一撃が加わり、リオレイア痛みのあまり叫ぶ。尻尾が切れたようだった。いまは、太刀の人も回復してきて攻撃に参加している。そのとき!リオレイアは、あらん限りの声で大きな音を出した!バウンドボイスだ!!あまりの音の大きさに、体が硬直する。そのすきにと、リオレイアが思いっきり防御力の低いヘビィボウガンの人に炎ブレスを当てた!当てられた人は、吹っ飛び動かない。そこへアイルーたちがリヤカー見たいなものを、もって来てBCへと運んで行った。しばらくは、たつことすらままならないであろう。
やがて、kousukeは閃光玉を使って、リオレイアの目くらましをした。
すると大きな声でうめきヨロヨロと歩き始めた!捕獲ができそうだ。
リーダーは、リオレイアが歩いていく先に、落とし穴を張った。
引っかかった!そこへすかさずkousukeは捕獲専用の玉を投げつけた。2発あてると、クラクラしながらバタッ、と首が地面に触れた。
捕獲完了だ!あのガンナーの人はいまだに意識が戻らずBCで寝ている。応急処置はアイルーたちが済ましてくれたようだ。
尻尾から素材を剥ぎ取り、恐ろしいリオレイアに目をやる。
kousukeは、ハンターの危険さを改めて味わった。

「休日」

ぐぅぉぉ~。ぐぅおお~。
と、大きないびきをかいてkousukeはねていた。
今日は、自分で勝手に決めた休日で大衆酒場で酒ばっか飲んでいたのだった。周りのハンター達は迷惑そうにこっちを見ている。
それは当然だ。今は、真昼間。夜ではなく、当然夜のように静かではない。伯母さんの、呼びかけている声が聞こえている中でいびきが酒場に響き渡っている。
1時間ほど、いい気持ちで寝ていたら受け付けのお姉さんに
「いつまで寝てんだよ。ドタマかちわって売り飛ばすぞ。ペッ・・」
と、キレられてしまった。受付の姉さんは何よりも怖そうだ・・・
思わず後ずさり。大衆酒場から逃げていく。
ほかの街で、飲みなおそうとおもったkousukeは、男のハンターに呼び止められた。
「一緒にぃのまないかぁ?」
酔っている。完全にろれつが回ってない。口からはものすごい臭気がしてくる。まるでババコンガ+こやし玉×10をあわせたような感じだ。そいつの名前はシグラスといった。
酔っている奴がにがてなkousukeは、断りきれず
「おぅ」
と逝ってしまった。
この一言が、後々大変なことを起こすのだった・・・

「仲間」
一緒に、酒を飲んだ男の名はシグラスといった。kousukeと同じHRで
今10だ。武器はハンマー。マカライトインパクトだ。がっしりとした体格で、年はkousukeとほぼ同じ19歳だ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

朝日が差し込む中、kousukeは大きないびきに起こされた。
そのいびきを出しているものは、シグラス。昨日、昼から深夜まで一緒に飲みまくったおかげですっかり仲が良くなった。
kousukeは、むくっと起き上がり顔を洗った。
気持ちが悪い。今にもはきそうだったそれは当然のことだが・・・。
ふらふらしながら新鮮な外の空気を吸う。
気持ちが良くなった気がした。すると、シグラスのいびきが急に止まった。振り返ってみると、大あくびしながら、伸びをしていた。
「うんにゃ。おふぁよぉ、あり?ビールは?」
ギルドマスターまがいの声でつぶやいている。
ビールなんてあるかよ、とため息をつきながらkousukeはシグラスに
冷えた水を渡す。
「アリガトよ。」
とシグラスは言った。

一時間たって、いまだ酔っているがちょっとは良くなった二人はクエストに行くことにした。なぜなら、昨日の飲み代でほとんど手持ち金を使ってしまったからだった。シグラスなんかは、15000zすべてを、ビールとつまみに使って残額は50zほどだった。
選んだクエストは砂漠のクエスト
「逆襲ドスゲネポス」
これなら楽にお金がたまるだろ、そう思って2人は出発した。
携帯食料と、地図、そしてペイントボールだけを引っつかんで井戸から飛び降りていった。
走って行くと、洞窟のなかでいきなりドスゲネポスに遭遇した。
シグラスは、閃光玉を思いっきり投げてドスゲネポスを目くらましさせた。そこにkousukeはすかさず痺れわなを張った。
ドスゲネポスが苦しんでいる。
そこへ2人で思いっきり攻撃を加えた。
痺れ罠から逃げられ、ドスゲネポスは隣のエリアへと逃げて行った。
そこをすかさず追いかける。

隣のエリアについたらいた!また閃光玉を投げる。そして斬りかかっていく。ドスゲネポスが空を舞って、地面にどさりとおちる。クエスト達成だ!素材を剥ぎ取りかえろうとしたとき、空から何かが降りてきた。ヒプノックだ!ギルドに報告しよう!と二人で話し合い街へ急いで帰って行った。

検索タグ: MHF モンハン 小説 復活
(更新 2008年10月24日 (金) 23時10分) / 0 コメント

2008年10月24日 (金)

小説、あげます(第一章)



主人公:kousuke
HRは、まだ1。教官に、怒られる日々・・・。
最強にあこがれる、1人の男。
厳しい訓練をつみ、ようやくハンターとして、生活を始めたのだった。

~~第一章~~
「初めての狩り」

ある、一人の男が密林に降り立った。
その名はkousuke。いま、初めて密林に降り立った。
手にはハンターナイフ。教官がくれたものだった。
「青い箱の中は、何があるのだろう。」と、つぶやき
箱の中をのぞく。中には、食料や、応急薬、そして、地図と
わけのわからない玉。何かの役に立つだろうと、ポーチの中に入れる。
この、クエストは、初めてのクエスト。そう、ドスランポス狩猟だった。何がまっているのか、ほかのハンターから話は聞いていて、
大体、想像はつくが、どうやらボスにしては弱いらしい。
だからこそ、このクエストを選んだのだった。

不安を抱え、地図には、エリア4と現された、エリアに足を踏み入れた。
「ザザァ、ザザァ」と、音が聞こえる。平穏そのものだった。
「これは楽勝!」と、kousukeは思い走り出した。何か、砂の中でうごめいている。近寄ってみた。すると中から!!!

「初めての勝利」

中から出てきたのは蟹みたいなモンスター
突然のことにびっくりして、逃げ惑う。しかし、蟹は執拗に追ってくる。走ったが、スタミナが限界。「撒いたか」と、思い。とまって休む。後ろを振り返ると蟹がいた。そして攻撃を2発もろ食らってしまった。体に激痛が走る。絶体絶命の中、あることを思い出す。
「青い箱の中にあった、緑の玉を使ってみよう」そうして、kousukeは地面に思いっきり緑色をした玉を投げつけた。
すると、モクモクと緑の煙が上がりいつの間にかベースキャンプに帰っていた。とりあえず、回復をしなければと思いベットで寝ることにした。すると、見る見るうちに傷が癒えていった。

起き上がると、すぐさまかけていった。エリア4に入っていったのだ。
kousukeは、蟹のモンスターを、倒そうと思ってかけていったのだった。やつは、エサを食っていた。そこへ、すかさずハンターナイフで、切りかかる。モンスターが悲鳴を上げたように、うめく。
そこを、さらに切りかかっていった。また、うめき、蟹のモンスター
は、砂浜にどっと倒れた。kousukeは、心が痛んだ気がした。
申し訳なさそうに、蟹のモンスターから、肉分けナイフで体の一部をもらった。あとで、調べたらこのモンスターは、「ヤオザミ」と、いう名だった。これで自信をつけたkousukeは、エリア4を後にエリア3に、入っていった。

すると、2度鳴き声が聞こえた。振り返ると、
そこには赤い大きなとさかを持った、全身青いモンスターがいた。
こいつだ、ドスランポスだ!とっさにハンターナイフを構えた。
すると、いきなり飛び掛ってきた。驚いたが、kousukeはしっかりと小型の盾を構えた。大きくのけぞる。しかし、kousukeも思いっきり斬りかかる。すると、ドスランポスが、のけぞった。のけぞってる隙に、どんどん斬りかかる。やがて、ドスランポスは苦痛の声を上げ、
逃げていく。しかし、逃げ切られてしまうと、見つからなくなることもある。逃げられまいとkousukeは、ポーチの中を探る。すると、
青い玉があった。思いっきり投げつけると、それは強力な光を発した。ドスランポスは、めまいを起こす。その隙にどっと斬りかかる。
ドスランポスが、倒れた。大きく吹っ飛び倒れた。
はじめて、ボスを倒した瞬間だった。いそいで、剥ぎ取りを済ませ、
kousukeは、どっと寝込んだ。そして密林を後に、町へ帰っていった。

「相棒」
kousukeは、狭い部屋の天井を見ながら痛む足をつるしていた。
ドスランポスを討伐してから一ヶ月。HRは、5となった。装備も整ってきていて、今、部屋のテーブルに置かれているのは双剣の、ギアノスクロウズ改。

HR5で雪山にいくことを許されたkousukeは、白いランポス。「ギアノス」を狩っていたら素材が集まったのだった。
これギアノスクロウズ改は下位のハンターの持てる武器の中では、強いらしい。そして、防具は「密林の大怪鳥」こと、イャンクックの素材から作ったクックシリーズだ。一ヶ月前よりかなり強くなっている。だが、その武具たちは音も立てずにひっそりとテーブルの真ん中に置かれている。

なぜかって?それは密林のダイミョウ。ダイミョウザザミに、両足を
折られてしまったからだった。5日前、kousukeは暇なので掲示板を見ていた。するとダイミョウザザミと、いうモンスターの募集が目に留まった。武具も十分そろっていると、油断していたのでkousukeはいってみることにした。リーダーは、大剣を持っていて強そうな防具を身に着け、頼れそうだった。
出発の合図をリーダーが送る。少し緊張しながらkousukeは、密林へかけてていった・・・
密林につき、ほかの3人のパーティー達と改めて挨拶を交わす。
リーダーが、支給品をむんずとつかみとり走っていった。
それに遅れないようにkousukeも、応急薬と砥石、地図をもってついていく。家で食事を済ませていたのでスタミナは問題なかった。
エリア3に入ると、いた!アレがダイミョウザザミか!と、驚いていたら前からPTの一人が吹っ飛んでくる。どうやらダイミョウザザミの後退に、巻き込まれたようだ。kousukeも、急いで走り、それをかわした。吹っ飛ばされた人は、別エリアに移動して回復している。
どうやら、腹にすごいダメージを与えられたようだった。
無事を確認してkousukeはダイミョウザザミめがけて走っていく。
すると、大きなつめで思いっきり殴られた。気を失いそうになる。
そして高いところにのぼり傷を確認した。頭の防具がへこんでいる。
それだけ強い攻撃だったらしい。頭から血がぽたぽたと、流れている。いそいで回復薬を飲んだ。大体良くはなったが、回復薬が、もうない。準備を怠っていたせいだった。しかし、kousukeはあきらめずに攻撃を加えた。ダイミョウザザミがひるむ。吹っ飛ばされた人も回復して攻撃している。鬼人化して乱舞を繰り返す。ほかの人たちも
必死に攻撃する。いきなり、ダイミョウザザミが飛び上がる。
リーダーが、叫んだときにはもう遅かった。空高くから、ダイミョウザザミがのしかかってきた・・・
気がついたら町にいた。どうやら運んでくれたのはリーダーらしい。
リーダーは「ほかの人たちも重傷だ。お前が一番軽かったぞ。俺はダメージを受けてないので痺れわなをかけてダイミョウザザミを足止めしてお前たち3人を町へ運んできた。」
という。ほかのパーティーの人たちはどちらも肋骨が折れ、両手両足が折れたという。一人は5年間はハンターとして生活できないといわれたほどだった。運が良かったらしい。両足骨折だけですんだのは。

~~第一章~~
   完


小説をまた書き始めようと思うので、うpしました!
長いね・・・うん・・・

検索タグ: MHF モンハン 小説 復活
(更新 2008年10月24日 (金) 18時45分) / 2 コメント

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